Dr.コーパスの一言
今日は『コーパス100』で「Dr.コーパスの一言」があったので紹介します。
When life gives you lemons, make lemonade.
(逆境をうまく利用すべし)
ちゃんとスペースアルクにも載っていました。
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今日は『コーパス100』で「Dr.コーパスの一言」があったので紹介します。
When life gives you lemons, make lemonade.
(逆境をうまく利用すべし)
ちゃんとスペースアルクにも載っていました。
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今日の『ラジオ英会話』で"let ... go"という表現を取り上げていました。
遠山先生の話によると、letは本来「○○したい人をそうさせる」という意味なので、解雇の場合には"make ... go"の方が自然ですが、あたかも誰かが辞めたいような表現の"let ... go"を使うのが普通で、一種のオトナの英語だとのことでした。
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ネット用語の「炎上」は英語で何と言うのか、という記事がlivedoorに出ていたので紹介します。
http://news.livedoor.com/article/detail/4124891/
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草なぎクンの逮捕には驚きました。
露出狂は英語でflasherということになるのでしょうが、今回の事件は露出狂というより単なる酒の上での行き過ぎという感じかなという気がしています。
ちなみに、「泥酔する」の意味の英語はdrink heavilyをはじめ多数ありますね。興味のある方はスペースアルクで調べてみて下さい。
ちなみに、公然わいせつは"public indecency"ですね。
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NHK総合の番組で新島八重を取り上げていました。新島八重は同志社英学校(現在の同志社大学)の創始者、新島襄の妻です。
新島襄は外国の友人にあてた手紙に八重のことを"She is a woman who does handsome."と書いて送っていました。
"She is"ではなく"She does"と書いたところを見ると、状態より行いがハンサムだったのかもしれません。
ちなみに、スペースアルクで調べても"do handsome"という表現は出ていません。ただ、"do the handsome"という表現は載っていて、「気前よくする、手厚くもてなす、優待する」という意味でした。
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「東大英単」という本がビジネス街で売れているという記事を見かけたので、ご紹介します。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090421-00000540-san-soci
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ETVの「J文学」で井原西鶴の「好色一代男」を取り上げていました。
主人公をsensual manと訳していました。
sensualは「好色な、みだらな、ふしだらな」という意味がメインで、「感覚の」という意味もあります。
似た単語でsensuousは「感覚の、感覚的な」という意味がメインで、「官能的な」という意味もありますね。
imaginativeとimaginary、industrialとindustriousも使い分けたい単語ですね。
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今週のラジオ英会話は特別企画としてオー・ヘンリーの作品を2つ聞きます。月~水が"Hearts and Hands"、木曜が"A Strange Story"です。というわけで、今日は軽く単語の復習をしてみたいと思います。
countenance : 容貌、表情
glum-faced : むっつりとした顔の
clasp : 握りしめる
otherwise engaged : 別件があって
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テレビで150kmのボールを打つことで有名になった速読インストラクター、呉さんの本です。要約すると、速読ができないのは通学のクラスに通わないからだそうです。
そういえば、先日紹介した勝間さんもフォトリーディングの3日間のクラスに通われたそうです。費用は10万円程度かかったと書いてあった気がします。
また勝間さんは英語に関しても英会話学校を利用した方が良いと書いておられました。私も英会話学校を利用した方が勉強が捗ると思うのですが、時間や費用等、さまざまな理由で通えない方もいらっしゃると思います。そんな方も落胆しないで下さい。私は1度も英会話学校に通わずに英検1級まで取れましたから。私たちにはNHKという強い味方がついています。
ただ、予備校や英会話学校は高い授業料を取るだけあって、それなりのものを提供してくれるのも事実ですね。司法試験の受験生だった頃、自分では何度本を読んでも理解できなかった所が、予備校の講義を聴いたらすんなり分かったのをふと懐かしく思い出しました。
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「英語ものしり倶楽部」に出演されているリサ・ヴォートさんがアサヒウィークリーにコーナーを持っておられます。http://www.asahi.com/english/weekly/0412/02.html
私はテキストを買っていないためリサさんのお顔を拝見したことがなく、どんな方なのかと思ってネットで調べてみました。すると可愛い感じの女性でした。プロフィール等も存じ上げなかったのですが、プロの写真家でもあるんですね。
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現在は英語の他に中国語とスペイン語も勉強しているため、なかなか復習の時間を取れません。復習が非常に大事なのは良く分かっているのですが、放送を聞くだけでめいっぱいです。何とかスケジュールを考え直さなければいけませんね。
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遠山顕先生の「ラジオ英会話」も毎日楽しみに聞いています。
「実践ビジネス英語」より簡単ということになっていますが、役に立つ表現が盛りだくさんです。
一応私は英語の3大資格(英検1級、TOEIC900点台、通訳案内士)を持っていますが、それでもこの番組を聞くと、「なるほど、ネイティブはこんな表現をするのか」と勉強になることばかりです。
それに、この番組は聞いていてとても楽しいので、勉強がいやな時でも娯楽として楽しむこともできます。
もしまだ聞いたことがないという方がいらっしゃたらオススメです。
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英検1級の2次試験を受けた時、対策用にアルクの「リピーティングマラソン」で練習しました。岩村圭南先生が監修されていたこの講座は非常に役立つものだったのですが、その後ほぼ同じ構成で「レッツスピーク」としてNHKラジオで放送されるようになりました。高価な講座と同じような内容の番組をただで聴けるようになったわけですから、喜んだものでした。
「英語5分間トレーニング」はその簡略版という感じですね。放送が始まって1週間以上経ちましたが、まだ頑張って聞いています。もちろん、リピーティング、オーバーラッピング、シャドーイングも欠かしません。
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先日、NHKの「クローズアップ現代」で日本人に英語はどこまで必要かというトピックを取り上げていました。
様々な考え方があるでしょうが、色々な立場の人がいるので、一概には言えない気がします。
そう言えば、私の知っている人で本当にヒドイ発音の人がいますが、なぜかノンネイティブの人と英語で会話が出来ています。その人の発音にrとlの区別はありませんし、イントネーションやアクセントも一切無視です。それでも通じています。文法もメチャクチャです。それでも通じているということは、正しい発音や正確な文法以前に必要なのは、まず話す度胸なのかなぁという気がしなくもない今日このごろです。
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教育テレビの「3か月トピック英会話」を見たら、カリフォルニアを旅する番組でした。かなり前に「3か月トピック英会話」で「落語家ビルくん」というのが放送されたのですが、その主人公だったビル・クラウリーさんが出演していたのには驚きました。
海外旅行が好きな方には役に立つ番組だと思います。
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