after a fashion

「英語ものしり倶楽部」で大杉先生が話しておられたのですが、米国のある州で若い人に"after a fashion"という表現を使ったところ、その人はそのイディオムを知りませんでした。でもその人のお母さんはご存知だったそうで、やはり時代の経過とともに使われなくなるものもあるようです。
とは言っても、英検かTOEICの語彙集で見て私は知っていたので、それなりにメジャーな表現なのかもしれません。
などと言っている間に、私に残された時間はあと4日だけとなってしまったので、気が急いて何を書けば良いのか分かりません。
英語の勉強を頑張っている人を少しでも元気付けられればと思って書いてきましたが、私が先に逝ってしまっては仕方ないですね。
今使っているパソコンも間もなく処分してしまうので、それまでにまた書く機会があれば最後のご挨拶をさせていただきたいと思います。
なお、管理人が逝ってしまうようなサイトからリンクされては縁起が悪いと思い、リンクは外させていただきました。

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あと少しです

持ち物のほとんどは処分できました。
さすがに本を捨ててしまうのは残念だったので、誰かに読んでもらいたいという思いから、売却代金以上の交通費をかけて、何度もブックオフに売りに行きました。
どうしても最後まで手放すことができなかったのが吉田真里子ちゃんの本でした。
真里子ちゃんの『夢を追いかけて』を聞きながら、あの頃は本当に良かったと、しみじみ思いました。
そんなに幸せだったはずもないのですが、真里子ちゃんがいてくれることが幸せでした。
あの頃に戻れたらいいのにと、センチメンタルな思いで残り少ない時間を過ごしています。

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刑事コロンボ

土曜の夜にBSハイビジョンで『刑事コロンボ』を放送しているので、ご覧になっている方もいらっしゃると思います。
2回前までの放送ではコロンボの声を石田太郎さんが演じていました。前回は銀河万丈さんが演じていました。そして今週はまた別の方が演じていました。
今週の人は余りにもアッサリしていたので、いくらなんでもこれではコロンボとしてイマイチではないかと思いながら見ていました。
ところが最後にテロップされた名前を見ると、何と元祖コロンボ役の小池朝雄さんでした。長く石田太郎さんで見ているうちに、本家本元のほうに違和感を覚えるようになってしまっていたのですね。自分でも唖然としました。

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人生に乾杯を!

私の余命もとうとう1ヶ月たらずとなってしまいました。

昨日、テレビを見ていると、コーヒーカラーというグループが『人生に乾杯を!』という歌を歌っていました。
ノスタルジックな感じのとても良い曲でした。
人生の最期で神様が聞かせてくれたのかもしれないと思って、少しだけ感謝しました。

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『ラジオ英会話』復習

jasmineは日本語では「ジャスミン」と発音しますが、英語では「ジャズミン」と濁ります。
textには「メールを打つ」という意味があります。

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dockの意味

090819 ようやくテキストを買いました。買ったからどうということはないのですが、何となく安心します。
ところで、今日の『ラジオ英会話』ではdockを「減らす、差し引く」の意味で使っていましたね。みなさんはdockにこのような意味があったことをご存知だったでしょうか?

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テキストの発売日なのに…

NHKラジオの英語関連のテキストは14日発売なので13日には入手できます。でもテレビと英語以外の語学のテキストは18日発売なので、その時にまとめて買うことにしています。
というわけで今日はテキストを買いに行こうと思っていたのに、まだ行けていません。

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お盆休みも終わって…

お盆の週はNHKの語学講座も再放送が多かったですが、楽しかったお盆休みも終わって、また本格的に勉強再開ですね。
『ラジオ英会話』は「Understanding Each Oter」の続きで、今日のスキットは、愛想の良すぎる店員に店長が注意する話でした。

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単語カード

090816 中・高校生時代には良く使いましたが、大人になってから使っている人は少数派ではないでしょうか。
でも、こんなに記憶に役立つものを使わないのは勿体ないと思って、私は今でも使っています。どこへでも持ち運べて、細切れの空いた時間を活用できるのが良いですね。

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残暑見舞い

Zanshomimai 前回のクイズの答えは

"Are you?"でした。「あゆ」と掛けています。

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『トラッドジャパン』復習

今回のテーマは和菓子でした。
confection : 菓子
petal : 花びら
delicacy : ごちそう
dough : 生地
sweet bean paste : あん
sweetfish : 鮎

それではクイズです。
スタジオにいくつかの干菓子が用意されました。その中からアットキンさんに好きなものを選んでもらうことになりました。アットキンさんは鮎の干菓子を選んだのですが、次のような会話が交わされました。
江口 : Which one do you like?
アットキン : I am a fish man.
この後、江口先生がダジャレを飛ばします。江口先生は何と言ったでしょうか?

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『コーパス100』復習

今日はhaveの4回目でした。

Dr.コーパスの今日の一言は
"Have your tools ready. God will find you work."
(備えよ おのずと道は開く)
でした。

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『ラジオ英会話』復習

double over : 体を折り曲げる、(身体を)よじる
stomach cramps : 胃けいれん
excruciating : 猛烈な、耐えがたい
go away : (痛みが)消える
Easy does it. : 落ち着いて。慌てないで。

最近は良く英検1級必須表現が出てきますね。

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『ラジオ英会話』復習

come down with ... 「・・・(という病気)にかかる」
rain check 「雨天順延券」
take a rain check 「延期する」
congestion 「詰まり、うっ血」
joint 「関節」

take a rain checkという表現は、私が英検の勉強をしていた頃には1級の語彙集に載っていたのですが、今はどうなのでしょうか。

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『英語5分間トレーニング』に復習コーナー

今月から、月曜の最初に前の週の復習をするコーナーが始まりました。
先週聞いたばかりの内容なのに、私はかなり忘れてしまっていました。やはり、復習はしっかりとやっておかなければなりませんね。

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岩村圭南先生のメッセージ

今日の『英語5分間トレーニング』で岩村先生が次のようなメッセージを話しておられました。
「この番組がスタートして2ヶ月が経ちました。
リスナーの皆さん、短時間でも集中して英語のトレーニングをする習慣が身についてきましたか?
途中であきらめずにトレーニングを続ければ必ず英語力はアップします。
予習・復習を忘れずに、これからも英語の筋力アップ目指して一緒にトレーニングをしましょう。」

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吹石一恵さんの英語

昨日からNHK総合で『風に舞い上がるビニールシート』というドラマが始まりました。主演は吹石一恵さんで、以前『英語でしゃべらナイト』に出演されていたクリス・ペプラーさんも共演しておられます。
舞台が国連難民高等弁務官事務所ということで、英語での会話シーンが良く出てきます。吹石さんの英語が非常に流暢だったため、留学でもしていたのかと思って調べてみると、日本の大学の国文科を卒業されていました。

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【本紹介】堂々とヘタな英語を話しなさい

Heta 最近買った本ではないのですが、部屋の整理をしていたら出てきたので紹介します。
英語の力があるのに話すことにためらいを覚える人は、この本を読むと背中を押してもらえるかもしれません。
実際、私から見ると羨ましいぐらいの英語力をお持ちなのに、なぜか話すことに抵抗を感じておられる方もいらっしゃいます。
逆に、英語の力は非常に低いのに、堂々と話している人もいます。こういう方の積極性は見習いたいものです。

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来月の『ラジオ英会話』

来週はもう6月ですね。
来月の『ラジオ英会話』のテーマは"Body and Mind - Terms for Talking about Healt"ということで、健康を語る英語表現を取り上げます。
第4週はスペシャル・ウィークで、米国、カナダ、イギリスの有名な詩を朗読しようという企画です。
6月の放送も楽しみですね。

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【単語調べ】skimpy

昨日の『コーパス100!で英会話』にskimpyという単語が出てきました。番組の中では「ショボい」と訳されていました。これをスペース・アルクで調べると、「不十分な、けちけちした、貧弱な」と出ていました。
ついでに英英辞典を見ると、次のように載っていました。
not enough of something

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医学英語検定

第2回医学英語検定は6月7日に実施される予定です。
この検定は、医学・医療の現場で必要とされる実践的な英語運用能力を総合的に評価する、とのことなので、医療に関して全くの素人の私には敷居が高いようです。
メディカル関係の翻訳家を目指されている方は、勉強をかねて受験されるのも良いかもしれませんね。なお、第2回検定の申込はすでに締め切られています。詳細は↓をご覧下さい。
http://www.medicalview.co.jp/JASMEE/epemp/index.shtml

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ラジオ英会話にジェフさん登場

『ラジオ英会話』の出演者が今日からジェフ・マニングさんに代わりました。ジェリーさんの都合のためだそうです。
ジェフさんといえば、本当に多くのNHK語学番組に出演されていますね。一番私の印象に残っているのは、2004年ごろの『英語リスニング入門』のスキットです。仲の良い大学生たちの会話なのですが、面白い会話が展開されて毎回聞くのが楽しみでした。

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今週も頑張りましょう!

090525 新しい週が始まりましたね。
大変な時代ですが、今週も頑張りましょう。
今朝の空を1024×768サイズの画像にしてみました。

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お知らせ

時事について私が言いたい放題を書く『きわ蔵の時事放言』というブログを新たに始めました。
よろしければ遊びに来てください。
http://kiwazonews.seesaa.net/?1243159394

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Georgia on my mind

今週の『英語ものしり倶楽部』では"Georgia on my mind"という曲を取り上げていました。
それで思い出したのが『英語会話Ⅲ』というNHK教育テレビの番組です。非常にレベルの高い番組で、進行役の先生が日本語を話す以外は、現地で取材した英語ばかりが放送される番組でした。ヒアリング・マラソンのテレビ版と思っていただければ感じがつかめるかもしれません。放送の中身が英語ばかりなので、テキストは英語だらけの分厚い本でした。
その『英語会話Ⅲ』で或る月に取り上げていたのがジョージア州で、その月のサブタイトルが"Georgia on my mind"でした。
この曲との出会いがジョージア州を紹介する『英語会話Ⅲ』だったので、私はこの曲を聞くとジョージア州を連想します。でも、今日の『英語ものしり倶楽部』を聞いて、女性の名前でもあることに今ごろ気づきました。
そう言えば、『アリーmyラブ』でビリー・トーマスの奥さんはジョージアという名前でしたね。

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『ラジオ英会話』復習

今月の『ラジオ英会話』は"A Summer Job - Terms When Business Calls"というテーマで放送されました。
今月の放送はもう1週ありますが、来週は5週目ということでスペシャル・ウィークです。
今週の放送で印象に残った表現は"I'll drink to that."です。「同感。それに賛成。」という意味で、丸々この文章の形でスペースアルクにも出ています。

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マシ・オカ

ぼんやりテレビを見ていると、スカパーの広告で"HEROES"の画像がちらっと流れました。"HEROES"といえばマシ・オカさんですね。
調べたところによると、マシ・オカさんは189という驚異的なIQをお持ちだそうです。日本人ですが卒業したのはブラウン大学で、ハーバードとMITにも合格したものの、この2校は辞退したそうです。
ブラウン大学で思い出したのですが、私の大学時代にブラウン大学出身の先生がいらっしゃいました。恥ずかしいお話ですが、その先生から聞くまで、ブラン大学がアイビーリーグの大学だとは知りませんでした。

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【本紹介】日本人なら必ず誤訳する英文

090521_3  『越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文』(ディスカヴァー・トゥエンティワン、1,000+税)を紹介します。
超オススメの1冊です。他の本ではなかなか取り上げられないポイントにスポットを当てて書かれています。
140の英文を取り上げているのですが、自分が如何にいい加減に英文を読んでいたのか思い知らされました。
著者の越前さんは『ダ・ヴィンチ・コード』の翻訳者として有名ですが、売れっ子の翻訳者が気まぐれに英語本を書いたというわけではなく、越前さんは元々予備校や翻訳学校で長く教鞭を取ってこられた実績があり、この本も実際に翻訳のフェロー・アカデミーで実施されていた人気講座をベースとしているようです。
こんな良書を1,050円で手に入れられるとは、本当にラッキーでした。できれば、この続きで600問程度の問題集を作ってもらえると嬉しいのですが・・・

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serendipity

Serendipity serendipity(予期せぬ良いものを見つけ出す才能)は英検1級必須語彙なので、ご存知の方も多いと思います。
今日、『思考の整理学』という本を読んでいると、この語の語源に言及していました。
18世紀のイギリスに「セイロンの三王子」という童話が流布していました。この三王子は、よく物をなくして探し物をします。しかし、目的の物はいっこうに探し出せず、全く予期していないものを掘り出す名人でした。
この童話を元に、政治家で文人のホレス・ウォルポールという人がserendipityという語を作ったそうです。

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【単語調べ】bridezilla

『ラジオ英会話』のテキストに"An Englishman in N.Y."というエッセイが連載されています。今回は「ニューヨークで使われるがイギリスでは使われない表現」というテーマでした。その中で取り上げられていたうちの1つが"bridezilla"でした。
これは浸透している単語なのだろうかと思ってスペースアルクで調べてみると、ちゃんと載っていました。「自分の結婚式を完璧なものにしようとするあまり自分勝手で感じが悪くなっている女性」という意味で、brideとGodzillaを合わせた造語だそうです。

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テキスト買いました

Text6 6月号の各テキストを買いました。岩村先生の『英語スキルアップ道場』は買うかどうか迷ったのですが、今月も先生の魅力に負けて買ってしまいました。

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『英語5分間トレーニング』復習

今日は英検の勉強をしていた頃に良く出てきた重要表現が使われていたので復習しておきます。
transparent : 透明な、透き通る
cry crocodile tears : 空涙を流す
downright lie : 真っ赤なうそ

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Ohm's law

Denki 『図解雑学 よくわかる電気のしくみ』という本を読みました。
中学時代、I(電流) = E(電圧) / R(抵抗) という式を習ったと思います。I、E、Rのそれぞれのオリジナルの英語は次の通りだったんですね。
I : Intensity of electricity
E : Electric
R : Resistance
ちなみに、電流の単位のAは物理学者アンペールの名前に由来し、電圧の単位Vは物理学者ボルタの名前に由来しているそうです。

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【本紹介】文才がなくても書ける小説講座

Bunsai 『文才がなくても書ける小説講座』という本に次のような記述がありました。
「小説はたとえ一行であっても、毎日書くほうがいいに決まっています。(中略)一番まずいのは、「小説を書き上げた自分」を漠然と空想し、何もしないことです。そういう人はある時期が来れば一気にやれるとでも思っているのでしょうが、小説に一気ということはありません。あるのは「次の一行」だけです。」
これは私たちの英語学習にも通じる部分がありますね。やはり毎日コツコツと練習したほうが力はつくし、何もしなければ力が落ちていくばかりです。

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無料学習ソフト紹介

Spell for Windowsという無料の記憶用ソフトを紹介します。
わりと使い勝手が良いので、興味を持たれた方は試してみて下さい。
↓からダウンロードできます。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA013297/spellwin.html

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【本紹介】本は10冊同時に読め!

10books 元マイクロソフト社長の成毛眞さんが書かれた『本は10冊同時に読め!』を紹介します。
同時に読めと言っても、10冊の本を同時に開いて読むわけではなく、要するに1冊の本を読み終わらなくても別の本を読んで良いということでした。
成毛さんは居間、トイレ、移動のタクシーの中等、それぞれの場所用の本を用意しておいて読むのを勧めておられました。
英語に関しては「今は英語をネイティブのように話せれば、生涯年収が2億は違うと言われている。」という記述がありました。私は初耳だったのですが、それならば勉強も是非頑張らなければなりませんね。(笑)

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紛らわしい単語

昨日、文房具の本を紹介しながら思い出しました。
stationary(動かない、変化しない)とstationery(文房具、事務用品)は混同しやすい単語ですね。

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【本紹介】文房具フル活用術

Bungu 『カリスマ家庭教師榎本勝仁の文房具フル活用術』(辰巳出版・\1,200+税)を紹介します。
「中学受験から資格試験まで」となっていますが、主に中高生やその親御さんを対象に書かれた感じの本でした。
とは言っても色々と面白い文房具の活用法が紹介されていて、私たちの英語学習にも十分活かせそうです。また、勉強がイヤになったりした時にやってみると気分転換に良いかもしれません。

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【本紹介】仕事頭がよくなる アウトプット勉強法

Output 私に取っては特に役立つことはありませんでした。
もう1冊勉強法の本を読んだのですが、そちらが非常に良かったので明日紹介しようと思います。

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similar

Triangle 三角関数の本を読んでいると、相似を表す記号の∽はsimilarのsを横にしたものだと書いてありました。
中学生の頃は知っていたのかもしれませんが、今はもうすっかり記憶にありませんでした。

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最強の勉強法

『論語』にこのような記述がありました。
「子曰く、之れを知る者は之れを好む者にしかず。之れを好む者は之れを楽しむ者にしかず。」
楽しむ人 > 好む人 > 知っている人
ということだったんですね。というわけで、最強の勉強法は楽しみながらやることだと判明しました。

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上達する勉強法

「好きこそものの上手なれ」という話をこのブログで以前書いたことがあります。
私はその対象を好きであることが上達への一番の近道だと思っていたのですが、『論語』にはそれ以上の上達法が書かれていることに気づきました。詳しくは明日のこのブログで。

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秋葉忠利さん

広島市長の秋葉忠利さんが会議で英語でスピーチされているのを聞きました。まるでネイティブのような見事な発音だったので、どのような人なのか気になって調べてみると、英語がお上手なのもうなずけました。
東京大学を卒業後、MITで博士号を取り、ニューヨーク州立大等で教鞭を取っておられました。さらにCNNのキャスターも務めておられました。
世の中にはスゴイ人がいるものですね。

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リトル・チャロ

ラジオの『リトル・チャロ』はシルビアさんの美しい発音に魅せられて土曜日だけ聞いています。
土曜日の放送では問題を解くのですが、テキストがないとちょっと分かりづらい気がします。でも大丈夫。なんと、公式サイトではサイト上で入力できるサービスがあって、入力すると自動採点までしてくれます。興味のある方はチェックしてみて下さい。
https://cgi2.nhk.or.jp/charo/php/index.cgi

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英語ものしり倶楽部

『英語ものしり倶楽部』の今月のゲストは日本IBM最高顧問の北城恪太郎さんです。北城さんは今でも英語の勉強を続けておられるそうです。
たとえば、英語で手紙をもらったりすると「こういう使い方もあるんだ」と思って、それをメモしておくそうです。メモするためにいつも財布の中に小さなカードを入れておいて、単語だけでなく文章を書いておいて「こういう使い方があるんだ」と勉強しているとのことでした。
大杉先生もセンテンス単位で覚えるのを推奨しておられました。

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【本紹介】新 超高速勉強法

Mukunoki 椋木修三さんの『新 超高速勉強法』(800円+税)を紹介します。
勉強力を
①効率力
②集中力
③記憶力
④継続力
⑤計画力
⑥得点力
⑦本番力
という観点から書いておられます。全てを読んでも良いですし、自分の弱点の項目だけを読んでも役に立つように書かれています。はじめにチェックシートで自分の弱点を知ることもできます。
既に椋木さんの勉強関係の本をお持ちの方は重複部分があるかもしれませんが、頁数も少なく価格もお手ごろなので比較的オススメです。

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hatch a plan

『ラジオ英会話』を聞いていると、hatch a planの意味が「密かに計画を企てる」と紹介されていました。
hatchは「(ひなが)かえる、(ひなを)かえす」の意味なので、ニュアンス的には分かる気がしたのですが、これが一般的な表現なのか、このスキットでの意訳なのか気になってスペースアルクで調べてみました。すると、ちゃんとhatch a planが載っていて、「計画をもくろむ」という日本語の意味が出ていました。

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Dr.コーパスの一言

今日は『コーパス100』で「Dr.コーパスの一言」があったので紹介します。
When life gives you lemons, make lemonade.
(逆境をうまく利用すべし)
ちゃんとスペースアルクにも載っていました。

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let ... go

今日の『ラジオ英会話』で"let ... go"という表現を取り上げていました。
遠山先生の話によると、letは本来「○○したい人をそうさせる」という意味なので、解雇の場合には"make ... go"の方が自然ですが、あたかも誰かが辞めたいような表現の"let ... go"を使うのが普通で、一種のオトナの英語だとのことでした。

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「炎上」は英語で何と言う?

ネット用語の「炎上」は英語で何と言うのか、という記事がlivedoorに出ていたので紹介します。
http://news.livedoor.com/article/detail/4124891/

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草なぎクン逮捕される

草なぎクンの逮捕には驚きました。
露出狂は英語でflasherということになるのでしょうが、今回の事件は露出狂というより単なる酒の上での行き過ぎという感じかなという気がしています。
ちなみに、「泥酔する」の意味の英語はdrink heavilyをはじめ多数ありますね。興味のある方はスペースアルクで調べてみて下さい。
ちなみに、公然わいせつは"public indecency"ですね。

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do the handsome

NHK総合の番組で新島八重を取り上げていました。新島八重は同志社英学校(現在の同志社大学)の創始者、新島襄の妻です。
新島襄は外国の友人にあてた手紙に八重のことを"She is a woman who does handsome."と書いて送っていました。
"She is"ではなく"She does"と書いたところを見ると、状態より行いがハンサムだったのかもしれません。
ちなみに、スペースアルクで調べても"do handsome"という表現は出ていません。ただ、"do the handsome"という表現は載っていて、「気前よくする、手厚くもてなす、優待する」という意味でした。

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東大英単

「東大英単」という本がビジネス街で売れているという記事を見かけたので、ご紹介します。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090421-00000540-san-soci

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【単語調べ】sensual

ETVの「J文学」で井原西鶴の「好色一代男」を取り上げていました。
主人公をsensual manと訳していました。
sensualは「好色な、みだらな、ふしだらな」という意味がメインで、「感覚の」という意味もあります。
似た単語でsensuousは「感覚の、感覚的な」という意味がメインで、「官能的な」という意味もありますね。
imaginativeとimaginary、industrialとindustriousも使い分けたい単語ですね。

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オー・ヘンリー

今週のラジオ英会話は特別企画としてオー・ヘンリーの作品を2つ聞きます。月~水が"Hearts and Hands"、木曜が"A Strange Story"です。というわけで、今日は軽く単語の復習をしてみたいと思います。
countenance : 容貌、表情
glum-faced : むっつりとした顔の
clasp : 握りしめる
otherwise engaged : 別件があって

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【本紹介】だから速読できへんねん!

Sokudoku テレビで150kmのボールを打つことで有名になった速読インストラクター、呉さんの本です。要約すると、速読ができないのは通学のクラスに通わないからだそうです。
そういえば、先日紹介した勝間さんもフォトリーディングの3日間のクラスに通われたそうです。費用は10万円程度かかったと書いてあった気がします。
また勝間さんは英語に関しても英会話学校を利用した方が良いと書いておられました。私も英会話学校を利用した方が勉強が捗ると思うのですが、時間や費用等、さまざまな理由で通えない方もいらっしゃると思います。そんな方も落胆しないで下さい。私は1度も英会話学校に通わずに英検1級まで取れましたから。私たちにはNHKという強い味方がついています。
ただ、予備校や英会話学校は高い授業料を取るだけあって、それなりのものを提供してくれるのも事実ですね。司法試験の受験生だった頃、自分では何度本を読んでも理解できなかった所が、予備校の講義を聴いたらすんなり分かったのをふと懐かしく思い出しました。

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【本紹介】年収10倍アップ勉強法

10times 先日買った勝間さんの本がわりと面白かったので、今日は「無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法」を読みました。2007年に出た本ですが、実は今まで読んでいませんでした。
この本では、努力論より道具とやり方の大切さが説かれており色々と参考になりました。

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英語スキルアップ道場5月号

Skillup5 ページ数の割りに価格が780円と高価なので買うかどうか迷ったのですが、岩村先生の魅力に負けて今月号も買ってしまいました。
全体の構成としては、
1.音読
2.ロールプレイ
3.リスニング
4.総復習テスト
となっています。付属CDの総収録時間は54分でした。

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Lisa Vogtさん

「英語ものしり倶楽部」に出演されているリサ・ヴォートさんがアサヒウィークリーにコーナーを持っておられます。http://www.asahi.com/english/weekly/0412/02.html
私はテキストを買っていないためリサさんのお顔を拝見したことがなく、どんな方なのかと思ってネットで調べてみました。すると可愛い感じの女性でした。プロフィール等も存じ上げなかったのですが、プロの写真家でもあるんですね。

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勉強時間の確保が問題です

現在は英語の他に中国語とスペイン語も勉強しているため、なかなか復習の時間を取れません。復習が非常に大事なのは良く分かっているのですが、放送を聞くだけでめいっぱいです。何とかスケジュールを考え直さなければいけませんね。

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ラジオ英会話

遠山顕先生の「ラジオ英会話」も毎日楽しみに聞いています。
「実践ビジネス英語」より簡単ということになっていますが、役に立つ表現が盛りだくさんです。
一応私は英語の3大資格(英検1級、TOEIC900点台、通訳案内士)を持っていますが、それでもこの番組を聞くと、「なるほど、ネイティブはこんな表現をするのか」と勉強になることばかりです。
それに、この番組は聞いていてとても楽しいので、勉強がいやな時でも娯楽として楽しむこともできます。
もしまだ聞いたことがないという方がいらっしゃたらオススメです。

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勝間和代さん

Katsuma 最近売れっ子の勝間和代さんの本を買いました。まだ読んでいないのですが、参考になることがあればアップしようと思います。
勝間さんと言えば公認会計士の2次試験に19歳で合格したというツワモノですから、きっと勉強に関して参考にできる点があるのではないかと楽しみにしています。

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英語5分間トレーニング、聞いています

英検1級の2次試験を受けた時、対策用にアルクの「リピーティングマラソン」で練習しました。岩村圭南先生が監修されていたこの講座は非常に役立つものだったのですが、その後ほぼ同じ構成で「レッツスピーク」としてNHKラジオで放送されるようになりました。高価な講座と同じような内容の番組をただで聴けるようになったわけですから、喜んだものでした。
「英語5分間トレーニング」はその簡略版という感じですね。放送が始まって1週間以上経ちましたが、まだ頑張って聞いています。もちろん、リピーティング、オーバーラッピング、シャドーイングも欠かしません。

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クローズアップ現代

先日、NHKの「クローズアップ現代」で日本人に英語はどこまで必要かというトピックを取り上げていました。
様々な考え方があるでしょうが、色々な立場の人がいるので、一概には言えない気がします。
そう言えば、私の知っている人で本当にヒドイ発音の人がいますが、なぜかノンネイティブの人と英語で会話が出来ています。その人の発音にrとlの区別はありませんし、イントネーションやアクセントも一切無視です。それでも通じています。文法もメチャクチャです。それでも通じているということは、正しい発音や正確な文法以前に必要なのは、まず話す度胸なのかなぁという気がしなくもない今日このごろです。

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3か月トピック英会話

教育テレビの「3か月トピック英会話」を見たら、カリフォルニアを旅する番組でした。かなり前に「3か月トピック英会話」で「落語家ビルくん」というのが放送されたのですが、その主人公だったビル・クラウリーさんが出演していたのには驚きました。
海外旅行が好きな方には役に立つ番組だと思います。

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福田萌ちゃん登場

NHK教育テレビの放送では「コーパス100!で英会話」と「テレビで中国語」を見ています。
「コーパス」はその日に取り上げた単語を使ったコントが数本放送されて、わりと面白いです。出演は投野先生と福田萌ちゃん、まさるバロンさんです。

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新年度の放送始まる

NHKラジオの2009年度の放送が始まりました。
私が聞いているのは「英語5分間トレーニング」、「ラジオ英会話」、「まいにち中国語」、「アンコールまいにち中国語」、「アンコールスペイン語講座」です。
聞くだけでも精一杯で復習の時間が作れないので、聴取する番組をもう一度考え直そうかと思っているところです。
ところで、今日の「英語5分間トレーニング」で岩村先生が話されたところによると、この番組で学ぶにあたって「予習・練習・復習」を行って下さいとのことでした。

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你好

これからは中国語のことも書いていこうかと思い、簡体字を入力できるかテストしてみました。
どうやらうまく表示されているようですが、このブログは「英語学習日記」なので、別のブログにした方が良いかとか、いろいろ思案中です。

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【本紹介】「脳にいいこと」だけをやりなさい!

Mogi 脳関係では非常に有名な茂木健一郎先生が訳された本です。
この本ではあくまでも翻訳を手がけられています。
私は脳を活性化するトレーニング等が紹介されているのかと期待していたのですが、ポジティブシンキングの本でした。
気持ちを明るく持ちたい方は読んでみられると良いかもしれません。

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岩村圭南 英語スキルアップ道場

Dojo 3月30日から放送が始まる「英語5分間トレーニング」のテキストを買いました。「英語スキルアップ道場」という語学副読本も同時に発売されたのですが、岩村先生ファンの私としては買わないわけには行きません。
この「英語スキルアップ道場」、内容は「レッツ・スピーク」の説明部分を取り去ったような内容で、それなりに充実していると思います。ただ、53ページしかないのに780円という価格設定はちょっと・・・。CDが1枚ついているとはいえ、もう少し勉強して欲しかったと思います。そうすれば買う方も勉強しやすくなりますから。
そんなこんなで、あとは放送の開始を楽しみに待つのみです。

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【本紹介】数学嫌いでも「数学的思考力」が飛躍的に身につく本!

Hosono 超売れっ子の細野真宏さんの本です。
数学力がついたり、数に強くなったりするのかと思って購入したのですが、そうではありませんでした。
あくまでも「数学的思考力」が身につく本です。
内容は面白おかしく書かれていますし、字が大きく行間も広く、何度も同じことが繰り返し書かれていますので、あっと言う間に読めると思います。

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【本紹介】東大家庭教師が教える頭が良くなる記憶法

Kioku 記憶法の本です。
具体的な記憶術についても書かれているのですが、この本の面白いところは、記憶しやすいゾーンとはどのようなものか、とか、記憶に適した緊張感の作り方など、記憶作業に入る前段階についても記されている点です。
すぐに読める本ですし、時間のある人は読まれると良いと思います。

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NHK講座がネットで聞ける

Pioneer またNHKの語学講座を聞き始めようと思って、今月の半ばごろに新しいミニコンポを買いました。が、しばらくして、4月からNHKラジオの語学講座をインターネットで聞けるようになると知りました。ミニコンポの購入はもう少し待てば良かったですね。画像は、それまで使っていたミニコンポです。壊れていたのですが、私のリスニング力を鍛えてくれたこのコンポを捨てるのは忍びない気がしてインテリア代わりに置いていたものです。

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通訳案内士合格証届く

Certificate 通訳案内士試験の合格発表は1月30日で、その日のうちに合格通知を受けていたのですが、合格証は今日届きました。
今年は合否判定ミス疑惑があったので、合格取り消しの通知が来るのではないかとヒヤヒヤしましたが、これで一安心です。
次は中国語で通訳案内士を受けるかどうか検討中なのですが、他の勉強が忙しくて中国語までは十分に手が回りそうもない気がします。

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【記憶術】杉田先生も語呂合わせ

「実践ビジネス英語」でkennelという単語が出てきました。
杉田敏先生は中学時代にこの単語を「ケン(犬)寝る」と覚えたそうです。

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【記憶術】菊川怜も語呂合わせ

テレビで菊川怜さんが元素の周期表を覚える語呂合わせを披露していました。
横向きに覚える「水兵リーベ僕の船」は有名ですが、菊川さんは理数系出身だけあって、縦向きの語呂合わせを紹介してくれました。
「ふっくらブラウス愛のあと」
「変なねえちゃん、ある暗闇でキスの連発」
やはり記憶には語呂合わせが有効なようです。

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岩村圭南先生の新番組

またNHKの中国語講座を聞こうと思って、少し前にミニコンポを買いました。
せっかくなので英語の講座も聞いているのですが、やはり面白くてハマってしまいます。
3月号のテキストには4月からの新番組の告知も出ていました。それによると、岩村圭南先生が5分の番組を毎日担当されるそうです。土日も放送があり、365日が毎日新作だそうです。岩村先生は毎日英語の筋肉を鍛えることの重要性を以前から強調されていたので、きっと張り切っておられることでしょう。

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福田萌ちゃん、英語番組に

タレントの福田萌ちゃんが4月からNHK教育テレビの英語番組に出演するそうです。
この番組は是非とも見なくては!

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勉強始めます

久しぶりに真面目に勉強を始めようと思います。
まず今日は手始めに、酒を飲まずにシラフでいます。

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通訳案内士、合格しました

今日は通訳案内士(俗称:通訳ガイド)の合格発表があり、合格していました。
私は出先でウェブ上の合格発表を見たのですが、家に帰ると、早くも手紙の合格通知が届いていました。
というわけで、次は何の勉強をしようかと思案中です。

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【本紹介】東大合格生のノートはからならず美しい

Note 書店で見かけて、衝動買いしてしまいました。
確かに、ノートを取るのが上手い人っていますよね。
大学受験だけでなく、資格試験の勉強にも役立つかもしれません。

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ロザンの勉強法

1日に、ロザンが「京大芸人」という本の出版記念サイン会を開いたとか。
この本には、京大卒の宇治原の京大入学までの過程や勉強法が書いてあるとのことですが、書いたのは宇治原本人ではなく、相方の菅の方だそうです。

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ガネーシャ

先週の木曜に『夢をかなえるゾウ』が放送されましたが、私は既に本で読んでいたので見ませんでした。
深夜に放送が始まった連ドラの方はオリジナル・ストーリーとのことだったので、見てみました。
主人公の女性にガネーシャが「自炊すること」という課題を出すのですが、彼女は「明日からやります」と答えて、すぐには実行しません。そこでガネーシャが言います。
「今やらんかったら、一生やらへんで」
そう言えば、勉強も先延ばしにしてしまうと、後でちゃんとやったためしがありません。
やはり先延ばしにせずに、すぐに取り掛かることが大事ですね。

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情報処理技術者受験票届く

情報処理技術者試験の受験票が届きました。
発送した日にその旨をメールで知らせてくれるので、受験票はいつになったら届くのだろうと気をもまなくて済むのが良いです。

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ハロー通訳アカデミー

通訳ガイドの予備校から先日のガイド試験の解説が送られてきました。
ハロー通訳アカデミーというところなのですが、ここはいろんなものを無料で送ってくれるので助かります。
メールマガジンやホームページも充実しているので、通訳ガイドを受験される方にはオススメです。

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合格のようです

昨日受けた通訳ガイドは間違いなく落ちたと思ったのですが、予備校の解答速報を見て自己採点すると、非常に高い点を取れていました。この得点で不合格になることは無いと思われるので、2次試験に向けて頑張らなければなりません。
と言っても、来月受ける情報処理技術者の試験と並行して勉強するので、相変わらずのタイトなスケジュールになりそうです。

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通訳ガイド受けました

今日は通訳ガイドの試験を受けてきました。
去年落とした地理のみの受験です。
前半の問題が非常に簡単だったので楽勝かと思いきや、今年も温泉の問題が出てしまいました。しかも去年と同様、大きな配点です。
というわけで、今年も去年に引き続き温泉に泣かされました。
Guide1 Guide2 Guide3

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サーティファイ合格通知

先日、サーティファイの合格通知が届きました。
民間資格とはいえ、合格するとそれなりに嬉しいですね。

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【単語調べ】rush in

rush inは「~に突入する、~にドッと押し寄せる、~に駆けつける、~へ急ぐ」の意味の句動詞ですね。
6月9日はロックの日だそうです。ロックと言えばエルビス・プレスリー。
プレスリーの名曲は多いですが、最も私の印象に残っているうちの1曲が『好きにならずにいられない』です。
Wise men say Only fools rush in
But I can't help fallin' in love with you

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perfume

テレビにperfumeという歌手が出ていました。perfumeは「香水」という意味ですね。
このperfumeというグループはテクノポップのユニットだそうですが、テクノポップというのは和製英語ですね。

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サーティファイ

先日通訳案内士の受験申込をしたばかりなのに、今度はサーティファイに申し込んでしまいました。それでなくても勉強量が少ないのに、余計なことにクビを突っ込んでしまうので更に勉強量が減りそうです。

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好きこそものの上手なれ

「好きこそものの上手なれ」と言いますが、やはりその道を好きな人は大成するケースが多いようですね。
東京海洋大学客員准教授のさかなクンは魚が大好きで、5千種類以上の魚を知っているそうです。
俳優として活躍中の高嶋政伸氏は大の映画好きで、好きな映画のセリフや役者の動きまで完全に覚えていたとか。
気象予報士の石原良純氏は何時間空を見ても飽きないそうです。

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Cut it out!

今週の『リトル・チャロ』でCut it out!というセリフが出てきました。
意味は「やめて、やめろ、よせ、黙れ」等の意味で、stop itと同じだそうです。

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通訳案内士

通訳案内士(いわゆる通訳ガイド)試験の出願期間は6月20日までなのですが、今日、願書を送っておきました。
試験は1次が8月31日、2次が11月30日です。

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アメリカの小学校教科書…

かなり前にこのブログで紹介した『アメリカの小学校教科書で英語を学ぶ』という本を久しぶりに読んだのですが、小学校レベルでもすぐに英語で言えないものってありますね。
Executive branch:行政府
Legislative branch:立法府
Judicial branch:司法府
などは英語を見て日本語を想像することは出来ますが、いきなりこれらの語を英語で言うのは難しいのではないでしょうか。

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今日から6月

6月に入りましたね。
というわけで、「梅雨」を英語で何と言うか引いてみるとrainy seasonと出ていました。

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特攻野郎Aチーム

つい最近気づいたのですが、私が住んでいる地域では『特攻野郎Aチーム』を放送していました。
良い意味で老獪なスミス大佐が好きで、子供の頃は楽しみに見ていたものでした。
ところで、「老獪な」は英語で何と言うのか気になって引いてみるとslyでした。

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【単語調べ】flatfish

flatfishは「ヒラメ」のことですね。
『英語でしゃべらナイト』に出演された三谷幸喜監督はflatfishという単語が好きだと話されていました。
flatfishをスペースアルクで調べてみたところ、「ヒラメ、カレイ」と出ていました。英語圏の方々にとってはヒラメもカレイも同じなのでしょうか。とすると、ヒラメのムニエルにカレイが入っていたりするのだろうかと気になってしまいました。

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英単語ネットワーク

教育テレビで放送中の『英単語ネットワーク』はマインドマッピングを英語学習に用いたような番組です。
例えば、今回の話題はサッカーだったのですが、中心のsoccerという単語から関連する単語defender, pitch, referee, foul, tacticなどが伸びます。
このように関連する語を一度に覚えていくと、語い数も大幅アップできるかもしれません。

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【本紹介】工業英語ハンドブック

Technical 工業英検用の教材『工業英語ハンドブック』を紹介します。
これは工業英検3・4級用の文例と単語集です。
基本文例500と基礎単語1600が収録されています。
基本文例は見開きの左ページに英語、右ページに日本語が載っており、見やすくなっています。
単語は1つのページの左側に英語、右側に日本語が載っています。
小さくて縦長のため、電車等で読むのにも便利です。
定規は大きさを示すために私が置いたものです。

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SEVENTEEN

雑誌『SEVENTEEN』の創刊40周年記念イベントが開かれたそうです。
雑誌名の『SEVENTEEN』は17という意味ではなく、7つのティーンだそうです。
10代のうち、11はelevenで12はtwlveなので、teenが付くのはthirteen~nineteenの7つということですね。

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川田亜子さん

元TBSアナウンサーで、その後フリーで活躍されていた川田亜子さんが亡くなったそうで、非常に残念です。
川田さんと言えば英検2級と仏検2級をお持ちで、きっと語学に堪能な方だったのだろうと思います。惜しい方を亡くしました。お悔やみ申し上げます。

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【単語調べ】null and void

null and void : 無効の
ジャパンタイムズのBan lifted on school trips to Yasukuniの記事で使用されていました。null and voidは法律の世界で良く使われる表現ですが、法律用語では今回のnull and voidのように同じ意味の言葉を繰り返すパターンが多いですね。

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【単語調べ】resort to

BS2で放送中の『奥さまは魔女』から。
今回は第81話の「夫婦ゲンカを分析すれば」です。
ささいなことからダーリンとサマンサはケンカになり、ダーリンがサマンサをなじります。
「ほら見ろ。自分の手に負えないことに出くわすと、すぐに頭に来て魔法に頼るんだよ、君って女は」
この時ダーリンが使っていたのがresort toという表現で、「~に訴える、~を用いる」の意味ですね。英検1級用の語い集にも載っていた重要表現です。

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Beatlesを歌う韓国人少年


ビートルズの曲を熱唱する韓国人少年がユーチューブで注目を集めているそうです。
この少年は誰から教わったわけでもないのに、ビートルズの曲で英語を覚えました。耳で聞いて覚えたので、発音はネイティブのようだそうです。

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【お役立ちサイト】毎日新聞ポッドキャスト

毎日新聞ポッドキャストで、MAINICHI WEEKLYの記事を読み上げてくれるサイトです。
英語学習に非常に役立つサイトと思います。URLはこちら
http://mainichi-podcasting.cocolog-nifty.com/weekly/

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【単語調べ】brainstorming

brainstormingはそのまま日本語でも「ブレインストーミング」として定着していますね。日本では例によって短縮形にされて「ブレスト」という人もいるようです。
私は初めて本で「ブレスト」という省略形に出会ったとき、何のことだかピンと来なかったのですが、読み進むうちにようやくブレインストーミングを略しているのだと気づきました。
このブレストという省略形はネイティブとの会話では使わない方が良いですね。breastと勘違いされてエッチな人と思われかねません。

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【本紹介】王様の「ブレイン・マッピング」

Brainmap 斉藤英治氏の『王様の「ブレイン・マッピング」』という本を紹介します。
マインドマッピングの技法を勉強や仕事に活かそうというものです。
基本的にはブレインマッピングと同じように図を描いていくのですが、こちらの方がやや簡単に書けるようになっています。
本はわずか125ページで、1ページの字数も非常に少ないため、1時間もあれば読みきれると思います。

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マインドマッピング

ヤフーがトピックでマインドマッピングを取り上げていました。URLはこちら
私は『記憶力 発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術』という本を持っているのですが、マインドマップの手法は頭の中を整理するのに有用だと思います。
このマインドマップを勉強に応用したブレインマップの本も持っているのですが、機会があれば紹介します。

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通訳案内士

通訳案内士の試験概要が19日に発表されますね。公式サイトはこちら。
http://www.jnto.go.jp/jpn/interpreter_guide_exams/

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【本紹介】TOEICテスト990点・・・

990 新刊ではないのですが、本を紹介します。
『TOEICテスト990点満点達成のための英単語と英熟語』というタイトルから分かるとおり、TOEIC用の語い集です。
内容はシンプルで、英語、日本語、例文が載っているので、ひたすら覚えていくという作業にはもってこいの1冊です。
また、CDが2枚ついているので、通勤・通学中に聞いたり、勉強をする気が起こらないときに聞き流し学習をすることもできます。
単語が1,295と熟語が203収録されているので、量的にもまずまずと思います。

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吹き替えが増えているそうで

最近の映画は字幕が減り、吹き替えのものが増えているそうです。
若者の字幕離れが大きな要因の1つになっているとか。
世界的に見れば吹き替えが主流だそうですが、やはり映画から字幕がなくなってしまうのは淋しく感じます。
本当のことを言ってしまうと、私は字幕をうとましく思っていました。なぜなら、洋画を字幕で見ると、字幕で先に言っている内容が分かるため、英語のリスニング練習にならないからです。
しかしながら字幕翻訳家の先生の仕事は素晴らしく、字幕を見て英語を聞くと、その素晴らしさに感嘆してばかりいたというのも事実です。私が一生かけても到底到達することのできない技です。こんな素晴らしいものが減少傾向にあるというのは本当に残念なことです。

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エクソシスト

米大リーグのレイズが球団創立以来、初めて首位に立ったそうです。
やはり球団名からデビルを取り去ったのが良かったのでしょうか。
ちなみに「悪魔払いをする」は"conduct an exsorcism"で、映画のタイトルにもなったエクソシストは「悪魔払いの祈祷師」の意味ですね。

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ray

米大リーグのレイズが好調で、今日現在でリーグ2位だそうです。
去年まではデビルレイズだったのですが、今年からデビルを取って単なるレイズにしたら信じられないほどの躍進とのことです。たしかに、去年の圧倒的な最下位からは考えられない奮闘ぶりですね。デビルがついていると、やはり良くなかったのでしょうか。
ちなみにrayはエイのことですね。

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集中するコツ

集中力を高める方法がインフォシークの記事にありました。
その中で司法試験塾の伊藤真先生が語っておられたのは、集中モードに切り替える儀式を行うというものでした。伊藤先生は豆乳を飲まれるそうです。

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単語ノート

Note_2 どのように単語を覚えているか聞かれたのですが、単にルーズリーフに線を引いて、単語、発音記号、意味を書いているだけです。あとはハガキ等で隠して覚えます。
芸のない話ですみません。

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夢をかなえるゾウ

先日ついに売上が100万部を突破した『夢をかなえるゾウ』を買いました。
内容は啓発本なのですが、形式は小説です。
私は滅多に小説を読まないのですが、この本は楽しく読みました。
みなさんもモチベーションの向上や勉強中の気分転換にいかがでしょうか。
この本には専用のサイトがあります。
http://yumezou.jp

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バナナケース

Banana 100円ショップでバナナケースを買いました。
実は試験当日の昼食にはバナナが良いのです。脳が大量のエネルギーを消費することは良く知られていますが、そのエネルギーを補給するには消化の良いものを取って素早くエネルギーに変える必要があり、それにはバナナが最適と言われています。
「カツ」と「勝つ」をかけて昼食にカツ丼を食べる人がいますが、消化が悪くて脳で使用するエネルギーに変わるのに時間がかかるという意味ではカツ丼は試験当日に向かない食事です。私も1日がかりの試験の昼食にはバナナやチョコレートを食べます。

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学天則

2千万円をかけて、学天則が復元されたそうです。
学天則というのは東洋初のロボットで、水戸黄門を演じた西村晃氏の父・西村真琴氏が製作したものです。
1928年に作られたとは思えないほどリアルな表情を作ります。
7月に大阪市立科学館で展示されるとのことなので、楽しみです。

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通訳ガイドの勉強開始

Geo そろそろ通訳案内士の勉強を始めようと思います。
今年は地理だけ受験します。
去年受験して感じたことは、非常に基本的な問題と超難解な問題の両極端が出題されるということです。中難度の問題は出ません。
というわけで、超難問は勉強しても解けるものではないので、今年は中学レベルの基礎的な勉強だけすることにしました。
私が超難問と言っているのは去年の温泉の問題のことなのですが、これも旅行好きの人に取っては楽勝問題だったかもしれません。
要するに、旅行に興味の無い私がガイドを受験する自体 見当違いなのかもしれません。
画像は今年勉強に使う教材です。中学生用です。

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grumble

楽天イーグルスが負けたというニュースで、大塚範一さんが遠藤玲子アナに「ボヤキって英語で何って言うんだろう」と振ると、"grumble"と遠藤アナは答えていました。私は"complaint"かな、と思ったのですが、"grumble"には動詞で「ぼやく」という意味もあるので、やはり"grumble"の方がしっくりきますね。
同じ英検1級合格者でもピンからキリまでということですね。

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クリントン氏

ニュースでオバマ氏とヒラリー・クリントン氏の討論をチラッと見ました。
クリントン氏は私が理想とするネイティブスピーカーの第2位で、本当に美しい発音だと思います。
もう20年近く前の話ですが、アルクのヒアリングマラソンでクリントン氏のスピーチを聞いて魅了されました。
ある大学の卒業式での祝辞だったのですが、その美しい発音に感動しました。あらゆる言語の中でフランス語の発音がいちばん美しいという人もいますが、この時のクリントン氏のスピーチは「英語も捨てたものじゃない」と私に思わせるに十分なものでした。
内容としてはクリントン氏が民主党員になったイキサツや卒業生へのお祝いの言葉が中心だったのですが、「さすがは名うての弁護士だ」と十分納得させる表現力でした。
それではここで問題です。私がネイティブでナンバーワンと思っているスピーカーは誰でしょう?

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東大生が教える!超記憶術

Tokuda 新刊ではないのですが、本を1冊紹介します。
徳田和嘉子さんの『東大生が教える!超記憶術』です。
内容としては特に目新しいものは無いのですが、楽しく学ぼうとするスタンスが素晴らしいと思います。
「強いて勉める」と書いて勉強なので楽しいはずはないのですが、やりようによっては少しでも楽しい要素を取り入れられることを示してくれている本だと思います。1,429円+税なので、買っておいても損はないと思います。

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Cherry 近所の公園の桜が満開になっていました。
今年は3月の下旬に暖かい時期があったので、満開になるのも早かったようです。
昔の私は桜が散るのを残念に思ったものですが、最近は花が散った後の新芽にもときめいてしまいます。

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地頭力

NHKの『クローズアップ現代』で地頭力を取り上げていました。
そういえば私も細谷功氏の『地頭力を鍛える』を半分ぐらい読んで放置していました。この機会に最後まで読んでみようと思います。

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偶然だぞ

野球の福留選手が大リーグで公式戦に出場しましたが、客席には日本語で「偶然だぞ」と書かれたパネルを持って応援するファンが何人かいたそうです。
本当は「チャンスだぞ」と言いたかったのに、chanceを偶然と訳してしまったのだとか。

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驕り

Business ビジネス英検を受けてきました。
結果は画像の通りです。合格点は70点なので、8点ショートしました。
合否はその場で分かります。送信のボタンをクリックして「不合格」の表示がされた時には、正直驚きました。
驚いたということは「自分がこの程度の試験に落ちるはずがない」という驕りが心のどこかにあったのかもしれません。
しかしながら「不合格」という厳然たる事実を目の前にして、謙虚な気持ちに立ち返らざるを得ないと反省しています。
というわけで、今日から次回の受験に向けて早速勉強を開始しようと思っています。普通に勉強するか、勉強内容を私のサイトで発表するかは未定ですが、真面目に勉強する所存でおります。

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私はダメな人間です

今日は明日の試験に備えて猛勉強するつもりだったのに、なぜか酒を呑みながらネットで遊んでいます。本当にここ一番で踏ん張りのきかないダメ人間です。
しかし、ダメにはダメなりのプライドがあるので、少なくとも棄権はせずに受けに行こうと思います。
結果報告はまた明日にでも。

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自画自賛

最近、好きな女の子ができてしまいました。
今日は彼女と食事に行く予定だったのですが、急に用事ができたとかで、明日にしてほしいと言われました。
いつもの私なら二つ返事でOKするのですが、明日はどうしてもビジネス英検の勉強をしてあさっての本番に備えるつもりだったので、来週にしてくれるようにお願いしました。
すると、「もうずっと会わなくていいから」と言われ、めでたく二度と会うこともなくなりました。
しかし私は落胆していません。なぜなら、彼女を失った代わりにビジネス英検合格を勝ち取れるかもしれないからです。これでプラスマイナスゼロです。
でもね、もし落ちたらむしろマイ。ヤバイババイバイバイ。

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ピンチです

今度の日曜にビジネス英検を受けるつもりだったのですが、良く調べると試験は日曜ではなく土曜でした。
例によってまた全然勉強していないのでピンチです。土曜に丸一日勉強して間に合わせようと思っていただけに、かなり苦しくなってしまいました。
それでも、何もしないよりはマシなので、今日から少しずつでも頑張ろうと思います。

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合格しました

今月10日に受けた試験の合格発表があり、合格していました。
不合格だろうと思っていただけに、むしろ驚きました。
というわけで、一歩前進できたわけですが、情報処理は出願を忘れていて、受験することが出来なくなってしまいました。そんなこんなで、今後の予定は次の通りとなります。
3月:ビジネス英検
4月:未定
5月:不動産鑑定士又はFP
6月:法科大学院適性試験
7月:未定
8月:未定
9月:通訳ガイド

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意外にハイレベルなビジネス英検

以前から買ってあったビジネス英語検定の問題集をようやく開きました。
するとunprecedentedなど、なかなか高度な単語も出てきて、うかうかしていると本当に落ちそうだと悟りました。
ということで、真面目に勉強しようと思っています。

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Happy Valentine's Day.

今日は思いがけず私の人生で最高のバレンタインデーとなりました。
ダテにでも長生きしてて良かったとしみじみと感慨に浸っているところです。
これでまた明日から頑張れそうです。
あぁ、本当に生きていて良かった。

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ビジネス英語検定

以前から受けようと思いつつ、なかなか着手に至っていないビジネス英語検定ですが、そろそろ勉強を始めようかと思っています。ただ、その後が情報処理や不動産鑑定士、ロースクール適性試験、通訳ガイド等、目白押しなので時間が取れるかどうかが一番のネックです。
何でもかんでも受け散らかして、受かった後は活かさないというパターンは賢明とは言いがたいですし。(笑)

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きわ蔵、反省するの巻

今日はある国家試験を受けてきました。が、結果は恐らく不合格だと思います。非常に簡単な資格だけに、深く反省しています。
実は、こうなってしまったのにはワケがあります。年甲斐もなく好きな人ができてしまい、暇さえあれば、というか暇じゃなくても、その人の事ばかり考えてしまっていました。今日は試験の最中もずっとそんな調子という体たらく。
こんなことで良いはずがないので、気合を入れなおして、明日からまた頑張ります。

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気が付けば

ずいぶん長く更新していませんでしたね。失礼しました。
今日と明日は資格試験を受けます。1月は何も受けなかったので、ちょっと久しぶりです。
試験と言っても、今日は日商のビジネスキーボードでしたし、明日は国家資格ですが非常に簡単なものです。
今日のビジネスキーボードの結果は、日本語がSで、英語と数字はSを取れませんでした。でも、監督の方に「スゴイですね」と誉めてもらったので良しとしましょう。
で、今から明日の試験の勉強を始めようとしていたのですが、ちょうど今アマゾンに注文していた本が3冊届いたので、ちゃんと勉強できるか不安になってきました。

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勝間和代氏

「年収10倍」で有名な勝間和代氏は月に100冊程度の本を読むそうです。1ヶ月の本代は15万円程度だとか。
勝間氏は経済評論家、公認会計士として活躍しながら、大学院の博士課程で学び、3児の母親でもあるということですから、私ごときが忙しいことを理由に勉強を怠けるのは言語道断ですね。

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病膏盲に入る

今日は約1万円分の本を買ってしまいました。
以前から欲しくて仕方がなかった皆藤愛子ちゃんの写真集は買わずに我慢しているのですが、勉強の本となると多少高くても衝動的に買ってしまいます。
これはもう病気かもしれません。

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通訳ガイドのテキスト

ハロー通訳アカデミーという予備校に注文していた通訳ガイドの参考書が届きました。去年は全く勉強しなかったのに、今年は9か月前から準備しています。と言っても、テキストを買っただけでは意味がありませんが。(笑)
中身はわずか50ページ少々の本なので、最低限この本だけは消化しようと思います。

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フルハウス

今年は毎日英語のドラマを1本ずつ見ようかと思って、録画してあった「フルハウス」を見ました。が、夜中にテレビをつけると偶然「フルハウス」のマトメ放送をしていて、また見ることになりました。今日は3本か4本ほど放映されたようでした。どうやら明日も放送があるようです。

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謹賀新年

あけまして おめでとうございます

今年がみなさんにとって良い年になりますように

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総括

今年は8つの資格試験に合格し、1つの資格試験に科目合格しました。いちばん欲しかった通訳ガイドが科目合格にとどまったのは残念でした。
通訳ガイドは、あとは地理に合格すれば良いだけとなったので、来年はとりあえず受験する方向で行くことにします。
英語関係では日商のビジネス英検も受けようと考えています。
その他は全く未定なのですが、法科大学院の適性試験を受けるか受けないか迷っているところです。私にとって法科大学院に行くことは全く無意味なので入学するわけではないのですが、現行の制度で受験してみたら、どんな結果がでるのか興味があります。
といった具合で来年のことはまだ良く考えていません。

それでは、皆様良いお年を。

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メリー・クリスマス

毎年クリスマスが来ると思い出します。
9-11の事件があった年のクリスマスに、ABCの『ナイトライン』でニューヨーク市警と消防隊のジョイントによるクリスマスソングの特集が放送されました。彼らは職務で音楽をやっているわけではなく、アンカーパーソンのクリス・ビュリーによると"labor of love"とのことでした。
彼らの歌唱も演奏も実に素晴らしく、MDに録って何度も聞いたものでした。
中でも"Have yourself a merry little Christmas"が非常に良くて、あれから何年も経っているのに、あの放送のビデオが手に入らないかと今でも考えています。

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アメリカの流行語大賞

今年はlocavoreという語が選ばれたとか。
locationのlocaとラテン語で「食べる」を意味するvoreを合せた造語だそうです。
意味は「地元でとれたものを食べる」とのこと。

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明日は受験

明日はある試験を受けます。
非常に簡単なので今日勉強を始めたのですが、思っていたよりボリュームがあって、結構危険かもしれません。
簡単と言っても国家資格ですし。(笑)

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田村英里子

『英語でしゃべらナイト』で田村英理子さんが英語を話すのを聞きました。
非常に流暢ですね。さすが米国の映画に出演する女優さんですね。

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連休

連休はいかがお過ごしでしょうか。
私は明日も資格検定があるのですが、最近試験疲れしてしまっているので、明日は棄権するつもりです。
勉強にも受験にも計画性が必要ですね。(笑)

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通訳ガイド合格発表

通訳案内士の合否通知が届きました。合格発表自体は昨日だったのですが、郵便事情でハガキは翌日に届く人のほうが多いようです。
結果は
英語 《免除》
地理 《不合格》
日本史 《合格》
一般常識 《合格》
ということで、科目合格にとどまりました。来年はもう受験しないつもりだったのですが、地理の勉強だけで良くなったので、ちょっとだけまた受けようかという気になりかけています。何だか上手く乗せられているような気もしますが。

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著名人の資格

まだ作りかけなのですが、著名人の資格の表を作りました。よろしければご覧下さい。

http://kiwazo.hp.infoseek.co.jp/lic.htm

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結果報告

報告が遅くなりましたが、先月受けた資格試験は3つとも合格しました。近々また2つほど受けるので、相変わらず勉強で多忙です。

私は何をやっているのでしょうか。(笑)

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sweep

レッドソックスがスイープでワールドシリーズを制しましたね。そこでsweepがこの場合の意味でスペースアルクに載っているか調べてみました。するとちゃんと次のように出ていました。

【名詞】圧倒的な勝利完勝

【他動詞】《野球》(試合)に連勝する

なお、前回のSKNの答は「そんなの関係ねぇ」でした。

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若者ことば

「KY」が「空気読めない」という意味なのは有名ですね。では「SKN」とはどのような意味でしょうか?

ある意味、若者言葉は英語より難しいかもしれません(笑)。

答は明日。

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やや多忙です

資格試験を続けて2つ受けることになり、若干多忙です。というわけで、大杉先生のオヤジギャグのアップはもう少し待ってください。

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オヤジギャグ

テレビでリア・ディゾンさんが話していたのですが、彼女はオヤジギャグが好きだそうです。「あたり前田のクラッカー」というギャグを惜しげもなく披露していました。

オヤジギャグといえば大杉先生。今日の「ものしり英語塾」でも素晴らしいオヤジギャグが飛び出しました。まだこれから聞かれる方もいらっしゃると思うので、詳しくは明日書きます。

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石井希和

石井希和さんと楽天社長との挙式、披露宴がリッツ・カールトンで行われたとのことで、おめでとうございます。

私のハンドル名は「きわ蔵」といいますが、これは石井希和さんの学生時代のニックネームが「きわ蔵」だったことに由来しています。

と、英語と関係のない話ばかりでは申し訳ないので、無理やり英語ネタに結びつけると、Congratulationsというお祝いの言葉は新郎に対して言うもので、新婦には言わないと昔教わりました。ただ、言葉も文化も生き物なので、現在はどうか知りません。

そんなこんなで、石井希和さん、お幸せに。

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亀田大毅

昨日の内藤大助vs亀田大毅の試合で、亀田の執拗なサミングが話題になっていたので、そもそもthumb【親指】に動詞の意味があるのか調べてみました。すると、ちゃんと自動詞も他動詞もあって、【親指でめくる、親指で押す】等の意味がありました。

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neck

今日の『ものしり英語塾』ではneckを取り上げていました。

neck and neckは【互角である】の意味で、breathe down someone's neckは【(人)にまとわりつく、うるさく言って(人)を悩ます】の意味。

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究極の記憶法

私が色んな本を読んだり、色々な人から聞いた話を総合すると、究極の記憶法は次のようになります。

まず、勉強したら必ず記憶する時間を作る。勉強が終わったら、テレビを見たりせずに、すぐに寝る。朝起きたら、まず寝る前に覚えたことを思い出す。ということです。

勉強した後すぐに寝るのは、余計な情報が入ってしまうと記憶の妨げになるからです。また、 脳は寝ている間も働き続けていて、記憶は寝ている間に定着するからです。

記憶するという作業は辛くて、できれば避けて通りたいですが、ガマンするしかなさそうです。私が昔通っていた司法試験の予備校の先生は東大も司法試験も現役合格という優秀な人物でしたが、やはり覚えるのは大変だったようです。そんな人ですら記憶は大変な作業なのですから、なかなか覚えられなくても「自分は頭が悪い」などと悲観する必要は全く無いと思います。

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受験しました

英語とは全く無関係の資格試験を受けました。国家資格なのですが、非常に簡単なので、椋木修三氏の一夜づけスピード記憶術で勉強して臨みました。

覚えたところは全部解答できたのですが、知らない問題もチラホラ出ていたので、合否は微妙です。結果が出たらこのブログで報告します。

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ハートで感じる英語塾

大西泰斗先生の『ハートで感じる英語塾』が始まりました。

出演者はクリス・マクベイさん、安田美沙子さん、後藤アナウンサーでした。

今回のテーマは「英語は配置のことば」ということで、配置のパターンを頭に入れることの大切さを説いていました。

それでは、今回の放送から問題です。次の文はどういう意味でしょう?

Don't Chris me.

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デイリーイングリッシュ

今日はヤフーのデイリーイングリッシュを紹介します。

TOEIC対策等にも役立ちそうなので、是非一度のぞいてみて下さい。

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別に

エリカ様の「別に」発言が流行っているので、英語では何と言うのか調べてみました。

Nothing special.で良いと思いますが、Chetch, chetch.というのも載っていました。これは調子を聞かれた時に使うようです。

ところで、昨日から教育テレビの中国語講座を見始めました。2年半前に中国語検定に合格してから中国語の勉強はしていなかったので、何もかも忘れてしまいました。やはり語学の勉強は続けることが大切ですね。

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徹底トレーニング英会話

『徹底トレーニング英会話』を聞きました。『レッツ・スピーク』の頃と同じ出演者で、形式もほとんど同じだったので、非常に懐かしい思いで聞きました。

まだ聞いていない人もいらっしゃると思うので、あまり内容については書けませんが、今日はswimという動詞を【フラフラする、目まいがする】の意味で使っていたのが勉強になりました。

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徹底トレーニング英会話

明日から『徹底トレーニング英会話』を聞き始めようと思います。

思えば、ミニコンポが故障してNHKのラジオ講座を聞かなくなった頃には、まだ岩村先生の番組は『レッツ・スピーク』でした。

安いポータブルラジオしかないので、放送時間に合わせて聞かなければなりません。ですから、いつまで続くか分からないのですが、できるだけ頑張るつもりです。

それと、ETVの『ハートで感じる英語塾』も見るつもりです。これは非常に楽しみにしているので、多分見逃すことはないと思います。

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tank

tank【〈俗〉駄目になる、大失敗する、暴落する】の意。

Japan may pull envoy if talks tankの記事で使用されていました。

動詞の意味で使うのは珍しいですね。

ついでに同じ記事からもう1つ。

grant aidは無償援助の意味。

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Asahi Weekly

Asahi WeeklyのHPは適度な長さの読み物があって、いいですね。

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shake in one's boots

shake in one's boots【ビクビクするする、ガタガタ震える】の意。

Leah Dizon naked: Catching a glimpse of the real thing, and an eyeful of the fake thingの記事で使用されていました。

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中秋の名月

Moon 中秋の名月は英語でharvest moonですね。みなさんはharvest moonを楽しまれたでしょうか。

ちなみに月見はmoon viewingですね。

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en masse

久しぶりに単語調べです。

en masseは【集団で、大挙して、一斉に】の意味のフランス語。英語で言うとin a massです。

Fukuda elected new LDP presidentの記事で使用されていました。

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記憶支援ソフト

無料の記憶支援ソフトを紹介します。

Spell for Windowsというソフトで、英単語は勿論のこと、他の外国語や歴史年号等、幅広い記憶に活かせます。

ダウンロードはこちらから。

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ヘラルド・トリビューン

ヘラルド・トリビューンが1面でフジモリ元大統領の記事を取り上げていました。

ヘラルド・トリビューンは記事を読み上げてくれるので、リスニングの練習にも使えて便利です。

ちなみに、記事の中で使われているextraditionは【〔犯罪(容疑)者の管轄国への〕送還、引き渡し】の意味で、英検1級必須語彙ですね。

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苫米地英人

苫米地英人著『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方』(フォレスト出版)の中で英語学習について触れられています。苫米地氏は、英語のドラマを何度も繰り返して見続ける方法を勧めています。1日最低でも5時間、できれば12時間以上を3週間続けて下さいとのことです。たしかにそれだけやれば力がつきそうな気がします。

ちなみに苫米地氏のセミナーを受講するには1回60万円かかるという噂もありますが、真偽のほどは不明です。

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一夜づけスピード記憶術

Mukunoki 椋木修三氏の『一夜づけスピード記憶術』です。この本にはすぐに実行できる具体的な方法が紹介されており、役に立ちます。

栗田博士も思い出すことの大切さを著書で述べておられますが、椋木氏のこの本でも「思い出す時間を必ず持つ」ことが勧められています。

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ハートで感じる英語塾

来月、教育テレビの『3か月トピック英会話』に大西先生の『ハートで感じる』シリーズが帰ってきますね。このシリーズは非常に勉強になるので楽しみです。テキストを書店で見かけたのですが、今回はアシスタントに安田美沙子さんが出演するようです。

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V通検

V ボランティア通訳検定の対策本を買いました。対策本といっても、半分強は通訳についての説明やトレーニング法が書かれ、残りがV通検対策といった具合でした。

V通検なのですが、事前に持っていた情報では英検準1級レベルとのことだったので安心していたのですが、実際に問題を見ると思っていたよりハイレベルでした。試験日が11月上旬なので、今から始めて間に合うのか微妙です。

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記憶術

最初と最後が記憶に残りやすいと心理学的には言われていますが、それを利用した記憶術を紹介します。

最初と最後が記憶に残りやすいのなら、勉強にも最初と最後を増やせば良いわけです。どうするかと言うと、マメに休憩を取れば最初と最後が増えます。

2時間続けて勉強すれば最初と最後は1回ずつですが、途中で1回休憩を入れれば、最初と最後が2回ずつになります。

「何だそれ」と思われるかもしれませんが、案外効果的かもしれません。

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一夜づけ

Kurita2 栗田昌裕氏の『「一夜づけ」超スピード勉強法』(PHP文庫)を読みました。タイトルは一夜づけなのですが、この本に書いてある能力を得ようと思ったら、通常人は非常に長い期間の訓練が必要になると思います。

この点、椋木氏の一夜づけの本は本当に一夜づけで勉強する時の方法がいろいろと具体的に書かれていてすぐに使えるものでした。

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安田美沙子

『笑っていいとも!』にタレントの安田美沙子さんが出ていました。色々な問題に答えるのですが、英語の問題は「盲腸は英語でなんと言う?」というものでした。答はappendixですが、残念ながら安田さんは正解することが出来ませんでした。

英語が得意で、今の職業に就いていなければ航空会社の地上勤務をしたかったという安田さんだけあって、stomachという単語は出てきました。

ちなみに、虫垂炎はappendicitisですね。

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V通検

10日ほど前に通訳ガイド試験に落ちたばかりですが、今度はボランティア通検を受けようかと検討中です。通訳検定でも良かったのですが、さすがに無理があるので今回はV通検A級ということで。

とりあえずどんな問題が出るのかすら知らないので、色々調べてみようと思います。興味のある方は公式ページをご参照下さい。

なお、昨日の答えはresignationでした。

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クイズ

久しぶりにクイズです。当ててみて下さい。英英辞典で或る語を引くと、次のように出ていました。何という単語でしょう。 when you officially announce that you have decided to leave your job or an organization, or a written statement that says you will be leaving

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私の単語記憶法

英検の勉強をしていた頃、どうしても勉強する気がしない時は、『PASS単』を見ながら、付属のテープを聞き流していました。私の場合はこれを最低限の勉強方としてやっていたのですが、七田眞氏は著書の中で「理解とか記憶は必要なく、『聴く』と『見る』だけの方法で、右脳に高速大量に入力するとよい」と述べています。ただし、七田氏の場合は普通に聞くのではなく、速聴です。

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栗田博士

Kurita 今日は栗田昌裕氏の『記憶力がいままでの10倍よくなる法』を紹介します。初版が出たのは2002年で、廣済堂出版の『栗田博士の「超」記憶法』を加筆・再編集したものです。

栗田博士の本だけあって、やはりイメージを多用します。イメージは苦手、という人には結構な練習が必要かもしれません。

私がこの本で一番気に入っているのは「何かを覚えたら、その場ですぐに思い出す癖をつけることが大事です。」という部分です。

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椋木修三

Mukunoki 先日少しだけ触れた『記憶力倍増ノート』です。

著者の椋木氏の本では、私はこの他に『1秒間速読練習長』、『速読受験術』を持っています。椋木氏の能力開発本の特徴は、無謀な高い目標を掲げず、誰でも実現できるレベルを目指している点です。例えば、速読なら1.5倍とか2倍とかなので、呼吸法も右脳開発も必要なくて、単に一度に目に入れる文字数を増やすだけだったりします。

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記憶力

Bフィールディング著『記憶力が面白いほどつく本』(三笠書房)を読みました。これは同社から出ていた『同じテーブルの10人の名前、簡単に覚えられます』を知的生き方文庫に収めたものです。

記憶術の本かと思っていたのですが、どちらかというと物忘れやボケ防止方面の内容でした。良く見ると訳者は川島隆太氏ですし、表紙にも吹き出しで「無理なく脳が若返る!」とありました。

私のHPには頭の良くなるサプリメントとしてDHA、レシチン、ギャバ、ビタミンCを載せていますが、この本によるとビタミンBが記憶力を良くするとのことでした。

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単語記憶法

「英語でしゃべらナイト」の増刊号のような本に椋木修三(むくのき・おさみ)氏が単語の記憶法を書かれていました。椋木氏は「記憶の達人」としてテレビ出演もしており、能力開発のセミナー等で講演も多数行っておられます。

今回紹介された単語記憶法は椋木氏の「できる人の記憶力倍増ノート」に載っているのと同じ方法で、ノートを見開きで使い、折り曲げたりして楽しみながら覚えられるものなのですが、言葉で説明するのは難しいので、興味のある方は椋木氏の本を一度手にとってご覧下さい。

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ブレイン・マッピング

斉藤英治氏の『王様のブレイン・マッピング』を読みました。

マインド・マッピングを斉藤氏が解釈し、分かりやすく解説した本です。マインド・マッピングなら本家本元の本を持っているので買う必要も無かったのですが、以前読んだ斉藤氏の『王様の速読術』が面白かったので買ってみました。

が、『王様の速読術』のような面白おかしい本ではなく、普通にマインド・マッピングが噛み砕いて説明されている本でした。内容がかなり薄くなっていたので、マインド・マッピングの本を読むのは面倒だ、という方がマインド・マッピングの有用性を判断する材料として読むのに良いかもしれません。

ちなみに、どうしてマインド・マッピングの話をここに書くかというと、これを英語学習に活かすこともできるからです。決してホームページの方を更新するのが面倒で、ブログですませたというワケではありません。(笑)

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受験しました

他の受験生の声を聞くと、日本史が例年より難しかったという感想が多いようですが、私は地理の温泉問題にやられました。聞いたこともないような温泉ばかりで、丸々大きな問題1つを落としました。

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試験前夜

今日は最後の仕上げをすべき日だったのに、結局遊んでばかりで何も勉強しませんでした。試験前日の過ごし方としては最悪ですね。

今回は試験対策の期間と見込んでいた8月がピッタリ忙しくなって勉強できなかったわけですが、そもそも1ヶ月の勉強で受験するのはギャンブル性が高いので、次回からは長めの準備期間で臨もうと思います。

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ついにあさって

通訳ガイドの試験が、ついに明後日に迫ってきました。

今の力が合否のボーダーライン付近なら必死で最後の追い上げをするのですが、とりあえず箸にも棒にもかからないレベルなので、特に猛勉強はしていません。

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もうすぐ試験なのに

今度の日曜日が通訳ガイドの試験なのですが、今日、初めて一般常識の問題を見ました。

驚いたことに、あのバロン薩摩が過去に出題されていました。祖父が築いた600億の資産を全部浪費してしまったことで有名ですが、中には日仏交流のために大いに役に立った出捐もあって、改めてバロン薩摩を見直しました。

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今日も勉強

今日も家に居て勉強しようと思っているのですが、やはりぐずぐずしてしまい、なかなかはかどりません。まともな勉強をしていたのでは到底間に合わないので、予備校がタダで配っている直前まとめ集のようなものだけ覚えます。

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勉強報告

今日と明日は休みが取れたので、シッカリ勉強しようと張り切っていたのですが、今のところまだぐずぐず遊んでばかりいます。(笑)

どうやら通訳ガイドの邦文科目は一般常識、地理、日本史の順番で簡単なようです。なので今年は今から勉強を始めて一般常識だけ科目合格したいところなのですが、それもちょっと無理っぽい気がします。

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クイズ

昨日の『平成教育委員会』で見たクイズです。簡単だと思いますが考えてみて下さい。

What animal is always at a baseball game?

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remuneration

【報酬、給料、俸給】の意。

2006 saw average wage fall by 0.6%の記事で使用されていました。

難しい単語ですが、『ビジネス英会話』リスナーの皆さんにはおなじみですね。

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orphan

【孤児(の)、親のない(人)、親をなくした(人)】の意。

Lower court snubs 40 'war orphans'の記事で使用されていました。

ボキャビビルマラソンではorphanage【児童養護施設】が取り上げられていたので、TOEICでAレベルを目指す人には必須語と思います。

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enfeeble

【弱める】の意の形容詞。

Dying for some life-changing loveという記事で使用されていました。

映画『愛の流刑地』の紹介記事です。

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demote

【降格させる、格下げする】の意。

Kansai TV now accused of faking info in 1998の記事で使用されていました。

スペースアルクによると、「職場や軍隊などで、人を低い地位や肩書に落とすことを言う。また、スポーツのチームの順位が下がるときにも使う。relegate ほど堅苦しい語感がないため、より広く使われる。名詞は demotion(降格)。」とのことでした。

先日このブログで取り上げたplutoをちゃんとした言い方で言うと、この語を使うのだと思います。

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presiding judge

【裁判長】の意。

Reversal: Park not address of homelessの記事で使用されていました。

preside自体は【取り仕切る、主宰する、中心的な位置を占める、統轄する、議長となる、議長を務める、司会する】の意味で、スペースアルクのレベルは7です。

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predecessor

【前任者、先任者】の意。

Governor-elect vows to restore trust; predecessor sinks deeperの記事で使用されていました。

その昔、クリントン大統領の就任演説で"I salute my predecessor"というフレーズがありました。

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apprentice

【見習い、初心者、実習生、徒弟、年季奉公人】の意。

TV entertainer voted Miyazaki governorの記事で、東氏のことをHigashi, 49, an apprentice of comedian Beat Takeshiと表現していました。

その昔、英検の勉強をしていた頃にapprenticeship【見習い期間】という語を覚えたのを思い出しました。

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keep someone in the dark

【に教えないでおく、に隠しておく、に知れないようにする 】の意。

Fujiya admits public kept in dark over '95 food poisoningの記事で使用されていました。

自分で英作する場合にはなかなか思いつかない表現ですね。

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shortcake

【ショートケーキ】の意。

Fujiya used out-of-date cream until Jan. 5の記事で使用されていました。

ショートケーキのshortは【さくさくした】という意味だと以前『トリビアの泉』で取り上げていたので辞書を引くと、【(菓子などが)ショートニングが多い、薄くはがれる】というのが載っていました。

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incinerate

【焼いて灰にする、焼却処分する】の意。

Miyazaki begins incineration of carcasses from infected farmの記事で名詞形のincinerationで使用されていました。

ちなみに、この見出しに出てくるcarcassは【(動物の)死体、死がい】の意です。

Longmanにはincinerateは次のように出ていました。

[transitive usually passive] formal

to burn something completely in order to destroy it

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mull

【〈米話〉じっくり考える、検討する、思案する、熟考する、頭を絞る、討議する】の意。

自動詞も他動詞も同じ意味ですが、自動詞の場合は直接目的語を取れないのでmull overなどとするようです。

ところで、以下は全くの余談なのですが、前副大統領のゴア氏が来日中のようです。ゴア氏と言えば日本でも「ポテト事件」で有名になりましたね。私は前回の大統領選で敗北宣言するゴア氏のスピーチを聞いたのですが、非常にすばらしく、私の好きなスピーチのひとつです。

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ritzy

【 きざな、ぜいたくな、とてもハイカラな、デラックスな、高級な、豪華な、豪勢な、豪奢{ごうしゃ}な、俗物の、優雅な】の意。

Body parts trail leads to wife, confessionの記事で事件当事者の夫婦が住んでいたマンションを形容するのに使われていました。

Longmanには次のように出ていました。

informal

fashionable and expensive [= fancy]

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近況

今日は適当な単語がなかったので、私の近況を。

1月からBSの夜のドラマが23時からの放送となり、ETVの英語講座と時間が重なってしまいます。結局、英語講座は翌週に再放送があるので、まずはBSのドラマ優先で行くことにしました。

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fad

【一時的流行、~熱、流行のもの】の意。

もうご存知と思いますが、アメリカでplutoが流行語大賞に選ばれました。動詞として「降格させる」という他動詞の意味で使うとのことでした。例えばHe got plutoed.となるそうです。

【流行語】にあたる語はbuzz term, bywordなどですが、【一時的流行】といえばfadですね。この語はボキャビル・マラソンでも取り上げられていたのでTOEIC受験には有意義かもしれません。

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hover

【さまよう、うろつく、付きまとう】の意。

Adulthood day turnout hovers near record lowの記事で使用されていました。

スペース・アルクのレベルは9です。

Longmanには次のように出ていました。

[always + adverb/preposition] if a level, price etc hovers around a certain amount, it stays close to that amount, only changing slightly up or down

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Leah Dizon

最近、リア・ディゾンという名前を時々見かけます。どんな人かと思ってネットで調べてみると、彼女自身のブログがありました。

ディゾンさんは米国出身なので英語で書かれているのですが、ちゃんと日本語訳も載っているので勉強には打ってつけですね。

アドレスはこちら。

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dismember

【~の手足を切断する[切り離す]、(国土などを)分割する、寸断する、バラバラにする】の意。

Man admits dismembering his sister, 20の記事で使用されていました。

【バラバラ死体】はdismembered bodyまたはdismembered corpseとのことでした。

Longmanにはdismemberは次のように出ていました。

1.to cut a body into pieces or tear it apart

2.formal to divide a country, area, or organization into smaller parts

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bogus

【偽の、いんちきの、偽物の、偽りの、本物でない、偽造の、模造の、八百長の、潜りの】の意。

183 at NHK hit for bogus accounting since 1999の記事で使われていました。

NHKと言えば、1月からBS海外連続ドラマの放送時間が変わるようです。23時からの放送なので、教育テレビの英語講座と重なってしまいます。どうしたものか思案中なのですが、やはり教育テレビの方を違う時間帯の再放送で見るしかなさそうです。

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keynote

【(政策の)基本方針、基調、要旨】の意。

今日はニューヨーク・ポストのKEYNOTES OF A SOUL ETERNALという記事から。

見出しから推測されたと思いますが、ジェームス・ブラウン氏に関する記事です。

この語はわりとなじみがある気がするのですが、スペース・アルクではレベル12とやや高めになっていました。

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capital punishment

【極刑、死刑、死刑制度】の意。

Four sent to the gallowsの記事で使用されていました。

Longmanで引くとpunishment which involves killing someone who has committed a crime と出ていました。

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Magi

【《聖書》マギ、東方の三博士、魔法使い、魔術師、占星術師 】の意。

この語は知らなくても何の影響もないと思いますが、クリスマスということで『賢者の贈り物』(The gift of the Magi)のタイトルに使用されている語を拾ってみました。

Longmanで引くと [plural] the three wise men who brought gifts to the baby Jesus, according to the Christian religionと出ていました。複数形だったようで。

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besiege

【~を包囲する、包囲攻撃する、~に質問を浴びせる、殺到する、~を困らせる】の意。

Besieged tax chief Honma steps downで使用されていました。

スペースアルクのレベルは10になっていました。

Longmanにはto surround a city or castle with military force until the people inside let you take controlと出ていました。

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forensic

【法医学的な、法医学の、犯罪の科学捜査の、犯罪科学の】の意。

イギリスの売春婦連続殺害事件で2人目の容疑者が逮捕された件をBBCは大きく伝えていました。その中で多用していた語がforensicです。

forensicは英検1級の語彙集にも出てきますし、ニュースを見ていても良く聞くので、覚えておいて損はない語だと思います。

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reclamation

【開墾、開拓、干拓】の意。

Reclamation OK'd for fourth Haneda runwayの記事で使用されていました。

Longmanで引くと動詞形のreclaimが出ていて、to make an area of desert, wet land etc suitable for farming or buildingとのことでした。

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mackerel

【サバ】の意。

ジャパン・タイムズで取り上げていたのはマグロの漁獲高だったのですが、tunaは皆さんご存知なので、mackerelにしてみました。

この語はボキャビル・マラソンにも載っていたので、TOEIC860点以上を目指す人には必須語かもしれません。

mackerelはちゃんとLongmanにも載っていて、a sea fish that has oily flesh and a strong tasteとなっていました。

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prostitute

【売春婦、遊女、男娼】の意。

英検準1級やTOEIC受験には必須の単語ですね。

私は朝5時15分からのCNNとBBCのニュースを毎日見ているのですが、最近BBCで大きく報じているのが、連続売春婦殺害事件です。

BBCはprostituteという語を使っていますが、映画『プリティ・ウーマン』では売春婦役のジュリア・ロバーツをhookerと呼んでいました。この両語の差異は調べるまでもないのですが、一応調べると、prostituteが【売春婦】でhookerが【〈米俗〉売春婦】となっていました。

Longmanでhookerを引くと、次のように載っていました。

informal

a woman who has sex with men for money [= prostitute]

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Dice-K

【松坂大輔】のこと。

ボストン・グローブのトップ記事がDice-K lands in Bostonだったので、何かと思ったのですが、よく考えるとDice-Kは大輔のことでした。

Doctor Kが【奪三振王】ですから、Dice-Kは【死の三振王】とでも言ったところでしょうか。diceという語を【いちかばちか冒険をする】の意味で使っていなければ良いのですが。

野球ネタだけでは申し訳ないので、英語ネタもひとつ。ネイティブはlandの次にinを使うようですね。私が作文するとland onとしてしまいそうです。land onが使用不可能かどうかについては不明ですが、新聞記者が書いているぐらいなのでland inが自然なのでしょう。

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in vitro

【《生物》体外の、生体外{せいたい がい}での、人工の、体外受精の、人工授精の、ガラス管内で、ガラス器内の、(試験)管内で(の)、器内で、器内の、インビトロ法の】の意。

Couple with HIV want child by in vitroの記事で使用されていました。

スペース・アルクの説明によると、「ラテン語に由来する言葉で「人工的に作られた環境の中」を意味する。生物学や医学の文献に用いられる。」とのことでした。

in vivoを参照するように書いてあったので調べると、【インビボ、生体(内)の、生体(内)で、体内(受精)の】と出ていました。

Longmanでin vitroを引くと、a process in which a human egg is fertilized outside a woman's bodyと載っていました。

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to

昨日の「新感覚☆キーワードで英会話」はtoを取り上げていました。

その中でこんな問題がありました。

I go to school at eight o'clock.

という場合、8時に家を出るのか、学校に着くのか、どちらでしょう。

toは向かい合うというニュアンスがあるので、学校に向かい合うことになる8時に学校に着くということでした。

同じ要領で、I have to go.の場合、行く事に向かい合うことをhaveの領域に持つことから「行かなければならない」という意味になるとのことでした。

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newspaperman

【新聞記者】の意。

Newspaperman arrested for assault at Tokyo train stationの記事で使用されていました。

newspapermanを引くとnewspaper reporterを引くように出ていたので引くと【新聞記者】とありました。

その昔、「フルハウス」の歌の歌詞にmilkman and the paper boyというのがあったのを思い出し、paper boyを引くと【新聞配達少年、新聞配達人、新聞売り 】と出ていました。

いつものようにLongmanでnewspapermanを引くと、someone who writes or reports news for a newspaperとなっていました。

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roil

【怒らせる、いらだたせる】の意。

スペース・アルクにレベルが表示されていないので、かなり高度な語と思われます。Longmanには載っていませんでした。

ニューヨーク・ポストのBRIDE'S FAREWELLの記事で使用されていました。

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sword-smith

【刀鍛冶】の意。

Katsushika a cut above all your expectationsの記事で使用されていました。

スペース・アルクにはswordsmithとハイフンのない形で出ていました。

他にtinsmith【ブリキ職人】やlocksmith【鍵師、錠前師】などは基本語彙ですね。

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flush with

【 ~を豊富に持って】の意。

flush自体は名詞、形容詞、動詞が有りますが、一番有名なのは動詞の【洗い流す】でしょうか。トイレを流すときに使いますね。

今日のニューヨーク・ポストは一面に大きな写真入で井川慶投手をヤンキースが落札した記事を伝えていました。アドレスはhttp://www.nypost.com/seven/11292006/sports/yankees/yan_kei_yankees_george_king.htm

見出しが、慶をもじってYAN-KEIというのがちょっと笑えました。

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corrosive

【腐食する、腐食性の】の意の形容詞。

今日はニューヨーク・ポストの社説から拾ってみました。

A REASONABLE FEARという記事で、花婿となる予定だった男性が結婚式当日に50発もの弾丸を浴びせられ、警官に射殺された事件についてのものでした。

一説によると、男性は丸腰で全く無抵抗だったとも言われています。

なお、昨日のクイズの答はpin-upでした。

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クイズ

今日はクイズです。ある英単語をLongmanで引くと、次のように出ていました。何という単語でしょう。

a picture of an attractive person, often not wearing many clothes, that is put up on a wall to be looked at and admired

この答は毎日ウィークリーのMiss Universe Japan, Hoshino among 14 selected as Vogue Nippon's Women of the Yearの記事で使用されています。

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vivisection

【生体解剖】の意。

Vivisection on Filipinos admittedの記事で使用されていました。同記事ではcarried out vivisectionとなっていましたが、スペース・アルクに【生体解剖を行う】の意の表現としてはperform vivisectionとpractice vivisectionが載っていました。

これをいつものようにLongmanで引くと、the practice doing medical or scientific tests on live animalsと出ていました。

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spate of

【相次ぐ、続発する、多発する、多数の、大量の】の意。

Aichi riverbank homeless suffer spate of gang attacksの記事で使用されていました。

久々に難しめの語を調べられて、ちょっと喜んでいます。喜びついでにLongmanで引くと

spate of somethingの形で出ていて、

a large number of similar things that happen in a short period of time, especially bad things

となっていました。

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call it quits

【(今まで続けてきたこと・職業などを)やめる】の意。

イアン・ソープ、24歳で引退の記事より。

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deployment

【(軍隊などの)配置、展開】の意。

Missile shield policy may be reviewedの記事で使用されていました。

恒例となりつつあるLONGMANで引くと動詞のdeployが載っていて

to organize or move soldiers, military equipment etc so that they are in the right place and ready to be used

となっていました。

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bliss

【無上の喜び、至福、この上ない喜び】の意。

New York PostのWEIRDED BLISS FOR TOM & KATの記事で使用されていました。

これをLongmanで引くと

perfect happiness or enjoyment

と出ていました。

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blubber

【泣きじゃくる、泣きわめく】の意。

New York PostのO.J. SPILLS HIS GUTS IN TV TEARFESTという記事で使用されていました。

非常に難しい単語ですが、New York Postで使われているということは、平均的なアメリカ人なら知っている単語ということですね。これを念のためLongmanで引くと、

to cry noisily, especially in a way that annoys people

と出ていました。

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in quest

【~を求めて、~を追求して 】の意。
西武の松坂投手がボストン・レッドソックスに入団するというので、早速Boston Globeをチェックすると、紙の新聞では1面のトップに写真入で載っていました。

ウェブでは2番目の記事でSox to pay $51.1m in quest to sign pitcherと取り上げられていました。

ちなみに記事本文のはじめにあるhigh-stakesは【いちかばちかの、賭け金の高い 】の意味の形容詞です。

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rite

【儀式、典礼、習慣、儀礼】の意。

今日は1面PHOTO NEWSの

Prince Hisahito visits palace shrine for dedication rite

から拾ってみました。スペース・アルクではレベル8なので基本的な語なのですが、写真がかわいかったので。(笑)

ところで、先日の『新感覚☆単語で英会話』でfallとdropの違いを取り上げていました。

fallはスムーズに落ちていく過程。

dropはボトンと落ちる感じで結果も含む、というニュアンスの違いがあるそうです。

Longmanで引いてみると

fallはto move or drop down from a higher position to a lower positionで

dropはto fall suddenly onto the ground or into something

となっており、このことが確認できました。

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cedar pollen allergy

【スギ花粉アレルギー】の意。

Tokyo launches cedar pollen reduction project in Tamaの記事で使用されていました。

昨日予告していたthrow a voteとcast a voteの違いです。

throw a voteは【単に投票する】というニュアンス

cast a voteは【良く考えて投票する】というニュアンス

とのことでした。cast a voteをLongman英英辞典で引いてみると、to vote in an electionとありました。

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gubernatorial

【(州)知事の】の意。

Opposition-backed Sato wins Fukushima gubernatorial electionの記事で使用されていました。

ちなみに【市長の】はmayoral、【大統領の】はpresidentialですね。

その昔、アルクのヒアリング・マラソンにPresidential Speechというコーナーがあって、歴代の大統領の就任演説を聴くことが出来たのですが、クリントン大統領の爽やかで力強いスピーチに感動したものでした。その頃は彼がエッチな人だと気づく由もありませんでしたから。(笑)

明日は特にネタがなければ『新感覚☆キーワードで英会話』で取り上げていたthrow a voteとcast a voteの違いについて書きます。

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garner votes

【票を集める、得票する】の意。

Soka Gakkai chief Akiya to step downの記事で使用されていました。

これはイディオムというわけではなく、単なるコロケーションの参考として拾ってみました。

ためしにgather votesをスペース・アルクで引いてみると、【集票する】と出ました。

というわけで、votesにつながる動詞としてはgarnerもgatherも使えることが分かりましたが、両者のニュアンスの違いについては、私は知りません。

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file

【(書類などを)提出する】の意。

今日はNEW YORK POSTからです。

米国の主要な新聞が軒並み、前日の中間選挙の結果を一面で報じているにもかかわらず、NEW YORK POSTだけは一面にブリトニー・スピアーズ離婚の記事を持ってきていたので、同紙に敬意を表して、その記事から拾ってみました。

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seeとlook

先日の『新感覚☆キーワードで英会話』でseeとlookを取り上げていました。

普通lookが「見る」でseeが「見える」という区別をしていると思いますが、seeには理解するというニュアンスまで含まれているとのことでした。

そこでseeをLongmanの英英辞典で引いてみると

to notice or examine someone or something, using your eyes

とありました。

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rein in

【手綱を引いて馬を止める、馬の歩調を緩めさせる、抑える、抑制する、制限する 】の意。

LDP, Komeito officials seek to rein in nuke talkの記事で使用されていました。

なお、3日のクイズの答はproverbでした。

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クイズ

今日はクイズです。
ネタ元が『テレビで留学!コロンビア大学』の初級クラスなので簡単すぎるかもしれませんが、考えてみて下さい。
次の文は或る単語の意味を説明しています。或る単語とは何でしょう。
a short sentence that is wll-known and tells us about a general truth

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cook the books

【帳簿をごまかす】の意。

Kimura exec who cooked the books can walkの記事で使用されていました。

booksと複数形で用いるのがポイントですね。

ちなみに、【簿記】はbookkeeping。

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slush fund

【不正資金、裏金、買収資金、贈賄資金、予算に計上されていない特別の資金、予備費、機密費、へそくり 】の意。

Fired Gifu official held for skimming slush fundの記事で使用されていました。

ちなみに、slushだけだと【雪解け、半解けの雪、水雪、ぬかるみ、潤滑油、ばかげた感傷】等の意。

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キーワードで英会話

今日は単語調べではなく、ETVで放送している『新感覚☆キーワードで英会話』のお話です。

今週から2つずつ単語を取り上げて、その違いを説明します。昨日はlookとseeの違いでした。この程度なら分かりますが、結構似たような単語のうちどちらを使えばよいのか迷うこともあるので、この番組がかなり役に立ってくれそうです。

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blanket

【包括的な、全体的な、全面的な】の意。

JR East, Kokuro strike blanket dealの記事で使用されていました。

名詞の【毛布】の意味は良く知られていますが、形容詞で使われると、一瞬戸惑ってしまいます。

さらに他動詞もあって【覆う】の意味は想像がつきますが、【~が…に広く適用される】の意味は知らなければ思いつきにくいですね。

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play hardball

【強気な態度をとる】の意。

"Abe to play hardball with soft education system"の記事で使用されていました。

【《野球》硬球でプレーする】の意味があることは言うまでもありません。

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bid for

【~に値を付ける、~に入札をする[行う]、応札する、競売で競り落とす、~を狙う、~を手に入れようとあれこれ努力する、~をスカウトする、~を達成しようとする、~に達しようとする、(選挙などに)立候補する、~に名乗りを上げる 】の意。

以前も調べた表現なのですが、Boston Globeで面白い記事をみつけたので、そこから拾ってみました。

ボストンの著名なビジネスマン、ジャック・ウェルチとジャック・コナーズがニューヨーク・タイムズ社からボストン・グローブを買い取ろうと可能性を探っている、という記事でした。

自社が買収されるかもしれないという記事は、なかなか日本のメジャー紙では見ませんね。

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call on

【求める、要求する、所望する、頼む】の意。

長野の不明少女の情報を警察が求めている、という記事で使用されていたのですが、たしか今朝のニュースでこの少女は無事に保護されたと報じていたような気がします。

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be poised to

【~する用意[態勢]ができている、~する態勢にある、~する構えだ、~することに意気揚々とする 】

今日はBoston Globeから拾ったので、馴染みの無い記事です。

ローウェルの長がボストン警察を率いることに、という記事なのですが、内容的にはLowell Police Superintendentをthe next police commissioner of Bostonに指名する準備が出来ているというものでした。

スペースアルクではpolice commissionerもsuperintendentも【警察本部長】となっていますが、文脈からしてsuperintendentは署長でしょうか。たしかボキャビルマラソンでも署長となっていたような気がします。

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emaciated

【やせ衰えた、衰弱した、やつれた 】の意。

3歳男児餓死、の記事で使用されていました。

ところで、リーティング力を鍛えようと、久しぶりに植田一三先生の本を買いました。近々私のHPで紹介するかもしれません。

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don

【(帽子などを)かぶる、着用する、身に着ける】の意。

Japan TimesトップページのPHOTO NEWSで使用されていました。東大生が或る技術を使った素材のコートを着ている写真の記事です。

donはスペース・アルクではレベル8になっていましたが、動詞としてはあまり見かけない気がします。ちなみにdonの反対はdoffですね。

ところで、先週の『英語でしゃべらナイト』はうっかり見逃してしまったので、今夜はしっかり見ようと思います。

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fling

【(軽い気持ちの)試み、短期間の浮気、情事、軽いロマンス、あまり長続きしない付き合い、したい放題のことをすること】の意。
少し前に勤め先で席替えがあり、両脇に人が座るようになりました。そのため、昼休みにブログの更新をすることが困難になっていたのですが、この私の両隣の男女が不倫するようになりました。そして昼休みはどこかで密会しているので、私はめでたくブログ更新ができるようになりました。
というわけで喜んでいたのですが、今度は会社のパソコンではココログにログインできなくなってしまいました。偶然なのか、もうずっとログインできないのか分かりませんが、更新はつづけますので、今後とも宜しくお願いします。
それにしても「不倫」にあたる英語がflingとはスゴイ偶然ですね。
私がこの単語を知ったのは米国の上院議員が実習生と不倫して話題になった時なのですが、その上院議員の不倫も間もなく起こった9.11のテロで忘却のかなたへ飛んで行きました。

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egregious

【言語道断な、実にひどい、とんでもない、甚だしい、著しい、顕著な】の意。

今日はUSA TODAYの、テロリストの幇助をした弁護士に28か月の刑、という記事から拾ってみました。

さすがに米国の新聞だけあって、容赦なく難しい単語が出てきます。

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surrogate

surrogate【《医》代理母】の意。形容詞、動詞もあり。

50代女性、自身の孫を代理出産、の記事で使用されていました。

そう言えば昔、surrogate motherという松田聖子の映画があったような無かったような。

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treasurer

【会計係、出納係、出納官、会計担当者、財務部長、財務担当者】の意。

和歌山県出納長ほか4人、トンネル工事談合で逮捕、の記事で使用されていました。

treasurerはボキャビルマラソンにも出ていた単語なので、英検1級・TOEIC Aレベルを目指す人は覚えておいたほうが良いかもしれません。

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gallows

【絞首刑に値する、凶悪な】の意。

奈良の誘拐殺人犯、死刑判決への控訴取り下げ、の記事で使用されていました。

スペース・アルクにレベルの表記がないので、かなり高度な単語と思われます。

ところで、水曜の夜といえば『デス妻2』ですね。楽しみです。

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noncommittal

【態度をはっきりさせない[明らかにしない]、あいまいな、言質を与えない、要領を得ない 】の意。

安倍総理、戦争についてのスタンスを明言せず、の記事で使用されていました。

ところで、今夜からついに『デスパレートな妻たち2』が始まりますね。それまでに第1シリーズを見終わろうと思っていたのですが、結局間に合いませんでした。

が、今月からは気合を入れて勉強していく予定なので、第2シリーズは頑張って見ます。

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hawthorn

【サンザシ】の意。
『キーワードで英会話』の放送曜日が若干変わった影響で、月曜はこの番組の後に『中国語会話』が続けて放送されます。そこで久しぶりに見ると、サンザシのお菓子が出てきました。
サンザシを見た瞬間、hawthornという英語が思い浮かびました。というのも、この語はアルクのボキャビルマラソンで覚えた語だったからです。記憶に残りやすい工夫がされている講座でしたが、受講して数年経ってもこんなマイナーな語がスッと出てくるとは、侮れない講座ですね。

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kidney

【腎臓{じんぞう}】の意。

愛媛の男女、腎臓売買で逮捕、の記事で使用されていました。

基本的な語ですが、スペース・アルクではレベル9になっていました。

ところで、今日からNHKの語学講座は後半が始まりますね。

私は予定通り「新感覚★キーワードで英会話」を中心に勉強を進めて行くつもりです。

もしまだどの講座で行くか決めておられない方がいらっしゃったら、NHKのHPに判定してくれるコーナーがあるので、試されるのも良いかもしれません。私は同じページの実力診断をやってみたところ、リスニングの問題は会社だったので音を出すことができず2問とも不正解だったのですが、その他の8問は正解できました。

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apologize

【わびる、謝る、謝罪する、陳謝する】の意。レベルは4。

テレビ朝日、経費不正請求で13人を処分、の記事で使用されていました。

この単語、レベル4という初歩的な単語でありながら、自動詞だということを忘れがちですよね。TOEICでも良くそこを突かれます。

たとえば「過ちをわびる」はapologize for an errorとなり、forが必要ですね。

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近況

今日のJapan Timesは特に難しい単語がなかったので、今日は私の近況で恐縮です。

ついにDVDレコーダーの残り録画時間が20時間を切ってしまいました。原因はドラマを録って、見ていないからです。「デスパレートな妻たち」の集中放送がキツかったです(笑)。

それに今週は「ドクター・フー」も毎日あって、なかなか大変です。

と言ってもほとんど見ていないのですが・・・

というわけで、何とか消化していこうと気持ちだけは前向きな私。

まずは、はるか昔に録った「アイ・ラブ・ルーシー」からかな。(笑)

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pedophile

【小児愛者、幼児を性欲の対象とする人】の意。

奈良の幼女殺害事件で死刑判決、の記事で使用されていました。

かなり高度な単語ですね。

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allegedly

【申し立てによると、伝えられるところによると、~したとされている[言われている]、~だということになっている】の意味の副詞。

新聞では頻繁に出てくる語ですね。スペース・アルクではレベル8になっていました。

ところで、今夜からBS2で「ドクター・フー」というドラマが始まるようです。久しぶりにリスニングの練習用に真面目に見てみようかと思っています。

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キーワードで英会話

10月からの英語学習は教育テレビの『新感覚★キーワードで英会話』を中心にしようと思って、テキストを購入しました。
10月からの放送は今年の4月~9月分の再放送です。
放送曜日に若干の変更があり、23時からの放送が月~木になります。

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head start

【(競争相手より)有利な[一歩先んじた]スタート、幸先の良いスタート[話]、優先スタート、児童の就学前教育 】の意。

安倍氏、新政策チームの準備にとりかかる、の記事で使用されていました。

ところで、私ごとで恐縮ですが、本年度ももうすぐ前半が終了するので、後半からは心を入れ替えて真面目に勉強しようと思っています。

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junta

【(クーデター直後の)臨時政府、軍事政府、軍事政権、暫定軍事政権】の意。

スペースアルクではレベル11です。

今日の語はJapan Timesで使用されていたわけではないのですが、タイでクーデターが起こったという記事で、以前、英検1級の語彙集に載っていたjuntaを思い出しました。

juntaと書いて「フンタ」と発音します。

この語を見るといつも思い出すのが、CNNのチャック・ロバーツがJunichiro Koizumiを「フンイチロ・コイズミ」と常に発音していたことです。

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pretext

【口実、名目、言い訳、もっともらしい理屈、弁解、かこつけ】の意。

四川省で日本製品不買運動起こる、の記事で使用されていました。

四川はSichuanですが、私は中国語検定に合格して以来、まったく中国語の勉強をしていなかったので、辞書を引かなければこの語が四川だとは分かりませんでした。

やはり、語学の学習で大切なのは継続・反復ですね。

ちなみに、pretextはスペースアルクでレベル9です。

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stampede

【 (家畜が集団で)驚いて逃げ出すこと、ドッと押し寄せること、殺到】の意。

牛丼復活で吉野家に客殺到、の記事で使用されていました。

rushではなくstampedeを使ったのは、牛だからでしょうか。

名詞の他に自動詞、他動詞の意味もあります。

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pileup

【玉突き衝突、玉突き事故】の意。

玉突き事故で4人死亡、10人負傷、の記事で使用されていました。

もちろん【山積】の意味もあります。

句動詞のpile upは【積み重ねる、山積する、集積する、たまる、停滞する】の意味ですね。

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cram school

【塾、予備校】の意。

京都検定のための予備校が東京にオープン、の記事で使用されていました。

今日はDAILY YOMIURI ONLINEの記事からです。

ちなみにcramは名詞では【詰め込み式の受験勉強、詰め込み勉強】で、動詞では【詰込み勉強をする、みっちり勉強する】の意味がありますね。スペースアルクではレベル8です。

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christen

【 ~に命名する】の意。スペースアルクではレベル10。

新宮さまに「悠仁」と命名、の記事で使用されていました。

christenというと、まず【~に洗礼を施す、洗礼名をつける】の意味を思い出しますが、キリスト教徒でない人に名前をつける場合でも使えるようですね。

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without a hitch

【(装置の動作などが)問題なく、スムーズに】の意。

最新型スパイ衛星をとどこおりなく打ち上げ、の記事で使用されていました。

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interest

【興味、関心、利子、利息、利益、利害、所有権、株式】等の意。

スペース・アルクではレベル1です。

自民党の総裁選は内部的な選挙だが、自民党総裁が内閣総理大臣になることから、公共の利害に関わる、という文で使用されていました。

2か月ほど前の『新感覚・キーワードで英会話』でこの語を取り上げていました。同番組によると、この語は人々の興味があるものがコアなので、利息もinterestなのだそうです。そう考えて見てみると、確かに利害や所有権等、興味・関心の対象になる語が並んでいますね。

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corpse

【(人間の)死体、死骸】の意。

指名手配中の男性、遺体で発見、の記事で使用されていました。

corpseはスペースアルクでレベル7なので、かなり基本的な語ですね。

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Chrysanthemum Throne

【(天皇家の)菊の紋章[御紋]、菊の王座、天皇の座、皇位、天皇の地位】の意。

紀子様ご出産、の記事で使用されていました。

chrysanthemumは【菊】の意味ですね。私がこの単語を覚えたのは『やさしいビジネス英語』のビニェットにクリサンスマム・グリルという店が登場した時でした。なかなか綴りが長くて覚えるのは大変ですが、一度しっかり覚えてしまうと、案外長く覚えているものですね。

ところで、昨日はJapan Timesの更新が早くて驚いたわけですが、ニュースを見ていると英語版の号外まで出したと伝えていました。

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give birth to a boy

【男の子を産む】の意。

紀子妃、男児を出産、の記事で使用されていました。

いつもJapan Timesの更新は遅いのに、今日はお昼に見ると、既にこの記事が出ていました。

なお、昨日のクイズの答はviceです。ちなみにドラマというのは『マイアミバイス』でした。この場合のviceはvice squad【風紀犯罪取締班、風俗犯罪取締班】のことですね。

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クイズ

子供のころ楽しみに見ていたドラマが、映画になって帰ってきました。

で、そのドラマのことを思い出したわけですが、ある時こんなシーンがありました。

刑事たちがクロスワードパズルを解い